ちょ〜気まぐれ日記〜ライトファンのヅカ私的覚書〜

独り言、お茶話、スイーツ話、観劇・鑑賞話、HPの更新情報、私信等々…ちょ〜気まぐれな聖舞が気の向くままに書き綴った駄文

野々すみ花

宙組ゆうひさんラストデイとか、月組フジTV収録とか

あいにくの雨模様…。

私も、せめてライブ中継くらいは観たいと思っていたのですが…それすらすごい早さで完売でした。

色々あってトップまでの道のりは大変だったと思いますが、宙組で素晴らしいトップさんになられ組子からも愛され、ファンからも愛され…そして、相手役のすみ花ちゃんにあんなに頼りにされ好かれているゆうひさん。

ご卒業おめでとうございます。

何回かのカテコ、銀橋でのすみ花ちゃんとの夫婦漫才のような様子が、今日のTLに溢れていました。(Twitterで得た情報)

すみ花ちゃんや、ちやこさん、れなさん、えりちゃん、糸ちゃん

組替えの、みっさま、大ちゃん。

とてもまとまった素晴らしい組ですね。

ゆうひさんは、これからのかなめさん率いる宙組をよろしく!とも。

ええ人や、ほんま(; ;)

そうそう!忘れちゃいけない…。ゆうひさんへの同期のお花渡しは、やはり麻子さんだったそうです。
ゆうひさんは、78期の最後の一人。
楽屋には、沢山の同期が駆けつけていたことでしょう。

そういえば、れなさんは、ちーちゃんや雪に組替えの大ちゃんのことを気遣った挨拶をしたらしいです。同期愛って素晴らしい。

アリスちゃんも来ていたというTwitter情報だったから、れなさんのところに…。確か同じ88期。

ゆうひさんのフェアウェルの画像を某所で見てしまいました。
へぇ…こんな感じ。でもこれ…いいのか?的な感じですけど。

ところで、今日の村の月組の15時公演終了後
フジテレビの27時間TVの収録が続けてあったそうですよ。月のロミジュリ、まさロミみりロミ両方観ないと損ですよ。みやちゃんも頑張ってるし。美穂さんの歌がうますぎる!

星組は、今日で村でのお稽古が終わり、東京に移動と思われ…。確か6日が東京の、初日。

雪組は、7日が梅芸のフットルース初日。
私は、今回は初日行けないですが、とりあえずフットルースペンライト購入しましたわw

雪のバウは、そりゃこの時期はお稽古なんだと思います。ちぎたさんは楽しみなんですが、ともみんも観たい。

花組は、27日からの村大劇のお稽古でしょう。
6月30日の15時公演、ご観劇されていたのはまゆさんだったと思いますが。なんとなく後ろ姿がそんな感じだった。だから、お連れの方は、蘭はなちゃん?髪が黒かったけど、よくわからなかったです。

なんか、余談になってきたのでこの辺で…。
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中日宙組 仮面のロマネスク アパショナード!!

初日から、水曜ごとにリピしています。

今日は、三回目。

何度観ても、楽しいです。

ヴァルモンゆうひさんが真ん中で、輝いています。ふりのひとつひとつが、もうたまらない( ´艸`)
ちょっとした指先ひとつに、うひゃうひゃとデレてます。

今回は、私はまさこさん固定らしいです。

それにしても、みなさん歌がうまい。ま、多少声量が気になる人もいるけれど、がっくりしないですむというかね。藤咲えりちゃんの歌、うまいです。

すみかちゃんの台詞が、やわらかくなってきたなと、今回感じました。

おやおや?えりちゃんトゥールベル夫人の最後の白いドレスって、観劇するたびに変化している気が…。
初日は、もっと白くて長いレースがついていて、スッシーさんが姫だっこしてハケる時、そのレースを踏んでしまい前に進めなくなっていたのです。二回目は、初日よりは短くなったレースがついていましたが、何事もなく姫だっこでハケていきました。で、今回はレースはなくなっていました。
そんなことは、どうでもいいことですがw

アパショも、何回観ても飽きないです。小林幸子か!と毎回突っ込みながらのあのお衣装。
盛りだくさん!
どの場面も好き。

マサコさんの、猫耳。今回は猫耳じゃなかったです。
一見形は、猫耳に似ていましたが…あれはお団子風にしてセーラームーンみたいにたらしてありました。一房だけグリーンが入ってて。お団子の先が尖った感じに作ってあって猫耳の形に似てましたけど。


今日は、二階席だっのですが、全体が見れるし上から観た時、こうなってたのかと思えると
ころがいくつもありました。

初日は、センターブロックの三列目だったので
近くてオペラ上げることもなくガン見で、二回目は、そこそこ全体が視野に入る一階席で、これまた初日にはわからなかった、ともちんの客席降りの様子もみれて…。



もう一回くらい観に行きたいですが、残念ながら、行けそうにありません。



マサコさんは、中日のあとすぐに組替えで、星組になります。
大ちゃんは、組替えもう少し先でしたっけ?


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中日劇場 宙組初日観劇「仮面のロマネスク」「アパショナード!!供

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「仮面のロマネスク」と「アパショナード!!」の初日を観てきました。

久々に大満足なひとときを過ごすことができました。
カメロマは、雪組高嶺ふぶき、花總まりのは、映像で観ました。
ちょうど、当時の贔屓スターさんが退団してしまったあとで、なんとなくヅカへの想いが失速していた頃だったので。

再演の呼び声高かっただけのことはあります。釘付け状態で見入ってしまいました。

詳しくは後日。でもこれだけは先に書いておきたい。
すっぽんから、幕開きすぐに現れたのは、ヴァルモンゆうひ。

アパショナード、私はあさこさんの時に観劇して、ゆひすみプレお披露目の博多座の時のは映像しかみてないのですが。

いいわ〜!客席降りも三回あり、ギャー!っと歓声があがってました。

今日は、全体的に観たけど、なんとなくマサコさんに惹きつけられていました。

とにかく色々満載でした。

詳しくはこれまた後日。

初日だからだと思うのですけど、柴田先生が劇場入り口入ってすぐの柱の前に立たれておられました。

初日の舞台挨拶は、スッシーさんのあと、ゆうひさん。
そのあとも三回カテコがあり、あとの二回はスタオベでした。
詳しくは、CSでどうぞ。

名古屋キャトル、めちゃくちゃ混雑してレジの行列が長蛇でした。
出待ちも、さすがに初日。すごい人でした。私は、もう体力ないので離脱。
寒すぎだし。

美しき生涯/ルナロッサ観劇(編集中)

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宙組全国ツアー『銀ちゃんの恋』名古屋で観たよン

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12日の15時30分開演のを観てきました。

結果的につか氏の追悼公演ぽい。
余談ですが…つか氏の娘、みなこちゃんはこの日、宝塚を水さん達と卒業…。日比谷は、すごいことになっていたに違いないです。

お席が、予想通りに美味しかったです。客席降りが多かったので、目の前を二回ユウヒさんが歩いて行かれました…!ぐっじょぶ!と呟いてしまいましたよ。
細い!かっこいい!ヅカメイク濃ゆいw

で、銀恋…ユウヒさんとすみかちゃんは花組の頃、この演目同じ役だったけど。ユウヒさんの銀ちゃん、めちゃくちゃなのに憎めないですよね。小夏のすみかちゃんも演技派だし。ヤス役のみっちゃんの芸達者ぶり!裏切らないこの人は。

ともちんのキザりたい専務、みさとさんの橘…。れーれも可愛くて(*^_^*)

肉の場面の、もやしが口からだらぁ〜にたまらなくウケました。
素直に楽しませてもらった舞台でした。

なんか、スポンサーの息子の台詞、ガンヲタにはツボなのがありましたねぇ。
あ、カサブランカの「君の瞳に乾杯!」に絡んだユウヒさんの台詞とかもありました。
全ツ恒例ご当地ネタは、名古屋だけに手羽先だったかな?京都の撮影所なのにというツッコミあり。

フィナーレも付いてて、男役の群舞のコンパクトなのや、デュエットダンス。

階段落ちシーンの階段(池田屋のセット)を使って、パレード。この時、みな役のお衣裳で登場。シャンシャンは、将棋の駒の銀をかたどったものでした。ユウヒさんは、あの派手な銀ちゃんのお衣裳に、白と赤の羽根背負ってました。そうそう、お衣裳のフチに電飾が付いててそれが暗くなると光って笑えました。

カテコは、二回ありまして、一回目ユウヒさんが、挨拶。緞帳が降りる時ユウヒイルミが光ってました!二回目は、全ツ恒例ご当地ジェンヌで、春風弥里さんが名古屋出身と紹介。
あれ?スッシーさんや、みさとさんの挨拶はなかったと記憶しています。

客席降りは、何回もありました。ユウヒさんや、赤ちゃん抱いたののすみちゃん、ギザりたい専務のともちん…あと忘れました^ロ^;

らんとむさん率いるバウ組は、前日の18時開演に、何人か観劇に来ていたとその時観劇した夫がいってました。(大ちゃん、カチャ、ちーちゃんあたりか?)私の時は、まさこさんはじめ4人連なって開演直前に入ってきて拍手が起こっていました。

あと、センター付近に二名きて私の前通っていったのは…もしや、まゆさん!?


ところで、全ツ…。今年は、春の星組、今回の宙組、そして秋も深まった頃花組と続くけど。

花組は、行けそうにないというか、行かないつもりです。行けても梅田以外は無理っぽいし。

これからは、「目標!ヅカ全作最低一回は観劇」は、やめようと思ってます。
そんなわけで、9月は観劇予定はすでに消化しました。10月は、星とか雪とか行きますけどね。

続きを読む

編集中、宙組『トラファルガー』『ファンキー・サンシャイン』観劇。

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観劇したのは、十日以上前です。
すっかり忘れてますおぉ…

リラ壁、星全ツ、宙大劇場、レベッカと、覚書が溜まってきました^ロ^;

自己満足の世界だから、誰が待っているわけではないけれど…。

観たい演目が、いくつか出てきたんですが…予定の調整ができません。

10観劇8 宙組『シャングリラ―水之城―』を観劇した。かなり前だけど

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ミュージカル『シャングリラ―水之城―』

作・演出:小柳奈穂子
作曲・編曲:吉田優子

<キャスト>空(ソラ)【記憶をなくした男】:大空祐飛、美雨(ミウ)【旅芸人一座の踊り子で巫女】:野々すみ花、嵐(ラン)【美雨の想い人で一座の座長の息子、レジスタンス】:蘭寿とむ、海(カイ)【シャングリラの王】:北翔海莉、雲(ユン)【座長の妻で嵐の母】:鈴奈沙也、氷(アイス)【海の側近】:悠未ひろ、風(フォン)【旅芸人一座の座長で嵐の父】:十輝いりす、欣欣(ヤンヤン)【九龍客棧の主人】:天羽珠紀、文雀(ブンジャク)【レジスタンス】:鳳翔大、雹(ヒョウ)【海・氷の部下】:蓮水ゆうや、霧(フォグ)【科学者】:純矢ちとせ、涙(ルイ)【旅芸人一座の座員】:七海ひろき、飛燕(ヒエン)【文雀の仲間、レジスタンス】:愛花ちさき、霙(ミゾレ)【海・氷の部下】:藤咲えり、蒼(ソウ)【旅芸人一座の座員】:蒼羽りく、紅(コウ)【旅芸人一座の座員】:愛月ひかる、少女:夢涼りあん、兄:彩花まり、弟:真みや涼子/ほか


※以下、思いっきりネタばれですので、ご注意下さい。
<ストーリー>近未来の核戦争後の日本。毒の雨の降る世界では、地上の水は汚染され、安全な水は誰もその場所を知ることのない幻の都・シャングリラの王によって支配されていた。

ある日、旅芸人一座の踊り子美雨は、砂漠の中で倒れていた男を助けるが、その男は記憶喪失だった。男は、美雨から「空」と名付けられ一座に加わることになる。助けてもらったお礼に空は、自分が持っていた首飾りを美雨に差し出すのだが、それを見た美雨は驚くのだった。その首飾りは、美雨が想い人・嵐に以前渡したものだったのだ。嵐は、水を独占するシャングリラの王から水を取り戻すために反乱軍に加わり、行方不明になっていたのだった。

一方、シャングリラでは、王・海が、兄の乗った飛行機が砂漠で消息を絶ったとの知らせを受けていた。側近の氷は、部下の雹にシャングリラの痕跡を残さぬように残骸の回収を命じるのだった。
嵐は、シャングリラに監禁され拷問を受けていた。そんな中、嵐は同じく監禁されている科学者の霧に出会う。

旅芸人一座は、シャングリラを目指して…。そんな中、空は記憶を取り戻していくのだか。


えーぶっちゃけ、美雨に付けてもらった「空」という名前は、ユウヒさん演じる記憶喪失の男の本当の名前でした。
なぜそうなったかというと、美雨と空は子供の頃、出会っていたからなんですね。
展開としては、現在のストーリーと過去の出来事が、入れかわりに繰り広げられていきます。はじめは、「?」だったのですが…観ているうちに、あ〜これは過去なんだなと理解できてきます。美雨が空に出会っていたことも、そして、空と海が兄弟だということも。また、この兄弟が、氷や雹、霙と出会った経緯も。
そして…空と海の二人がシャングリラの王であることも。

最後は、いい形で空と美雨は再会します。


フライヤー見た時から、これは好きな作品っぽいなと思っていましたが…期待通りの面白さでした。

斬新なのにジャパネスクなお衣裳も素敵で、ビジュアル的にも申し分なかったです。

ユウヒさんのコスプレは裏切らないですよ!惚れぼれものでした

ののすみちゃんは、フライヤーは、レジスタンスっぽかったけれど…実際はもう少し柔らかさのあるお衣裳でした。凛とした感じがよかったです。

今回宙組は、この『シャングリラ』組と、カチャが主演のバウ『ジュシャント』組なので…そのバウの場合、主演のカチャより上級生のスターさんは、なかなかキャスティングされないだろうし。脇を固めるのはベテラン上級生にしても。たから、このシャングリラの方は、スター揃いで豪華なんですよ。裏切らないカッコイイらんとむさんや、芸達者なみっちゃん、悪役が光るともちん、痩せた感のあるゆうやくんに、最近演技が上手くなってきたかもな大くん。
楽曲も素敵で、物悲しさが漂っていて…。歌は、皆が上手いから、安心して見ていられました。

今度の宙組の大劇場のフライヤーも、コスプレ全開なのでわくわく(≧▼≦)〜♪

カテコは、一回だったでしょうか。ユウヒさんが「ご観劇まことに有難うございました」って感じでした。

(2010年3月12日金曜日14時開演をシアター・ドラマシティで観劇)
続きを読む

09観劇38宙組『カサブランカ』を観た

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ハンフリー・ボガードとイングリット・バーグマンのあの有名な映画『カサブランカ』の世界初のミュージカル化。新生宙組大空祐飛と野々すみ花のトップお披露目公演です。落下傘ではあるけれど…ユウヒさんがトップになれてよかったなぁ〜と思いましたよ(^_-)続きを読む

09観劇17 花組・壮一帆主演『オグリ!』を観てきました

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説経節を舞台化したものを、花組の壮一帆主演で。

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説経節とは、経文の趣旨に節を付けて三味線に合わせて語ったもの。
『小栗判官』『石童丸』『信徳丸』『愛護若』『葛の葉』など。

ちょいっと、ウキってみました^ロ^;

この本は、観劇に先立ち情報までに読んだ本。漫画です。今年の二月初め頃名古屋のキャトルレーヴで買いました。照手姫の狂人にみせかけた姿が、印象的でした。

五月、花組は、トップの真飛聖他の全国ツアー公演と、この壮一帆ほかの、バウホール公演に分かれてます。
そして、これが終わると、大空祐飛と、照手姫役の野々すみ花は、宙組替えになり、宙組の次期トップコンビとなるわけですよねぇ〜!

それは別の話ですが^ロ^;

ミュージカル『オグリ!〜小栗判官物語より〜』
脚本・演出:木村信司

〈キャスト〉小栗(大納言の息子。鞍馬・毘沙門天の申し子):壮一帆、照手姫(横山の娘。日月の申し子):野々すみ花、横山(武蔵の国相模の郡代。照手の父):萬あきら、語り部(馬頭観音の使い):藤京子、大納言(京の二条の大納言。小栗の父):悠真倫、後藤左衛門(相模の国の商人):華形ひかる、三郎(横山の息子、照手の兄):紫峰七海、大蛇の化身の美女(みぞろが池の守護神):花野じゅりあ、大納言の妻(小栗の母):初姫さあや、よろずやの主人:日向燦、姥:愛純もえり、太夫:月央和沙/ほか。

〈ストーリー〉大納言家の一人息子・小栗は、文武両道に加え、美丈夫。でも、我儘だったので、72人の姫とそれぞれに一夜を過ごすだけで、実家に返してしまう。そんな時、大蛇の化身の美女と契り、その罪で関東に追放される。相模の国の郡代の横山の姫、照手に親の許しを得ずに結婚してしまい、父横山の怒りを買うことに…。そして毒殺された小栗と家来達。横山は、自分の娘だけ生かしておいては世間に顔向けできないと、おりからが淵に沈めることに…。だが、家来は、照手の清らかさにうたれ、沈めることはやめ姫の輿を流す。
照手は、売りに売られて美濃の国よろずやの手に渡り遊女にされそうになるのを拒み、一人で16人分の仕事をする常陸小萩となり、亡き夫を想い続けた。
冥土では、閻魔大王が小栗の家来達の忠義に打たれ、亡骸の残る小栗を生き返らせることに…。

ここから先が、いいところなんですよ。けど、しんどいからやめておきます。
照手姫泣かせますよ。小栗くん、良い妻を得たね〜といった展開です。

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聖舞です♪
聖舞が、きまぐれに書き綴ったブログです。
小野不由美さんの作品のファンですが、宝塚歌劇団の観劇も大好きです。
星組の、紅5のファンだったのは過去の話です。そんな時期もあったな〜と懐かしく思う今日この頃。

一応いまも全組観劇してます。



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