ちょ〜気まぐれ日記〜ライトファンのヅカ私的覚書〜

独り言、お茶話、スイーツ話、観劇・鑑賞話、HPの更新情報、私信等々…ちょ〜気まぐれな聖舞が気の向くままに書き綴った駄文

轟悠

専科バウホール公演『第二章』観劇の覚書

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原作 ニール・サイモン 潤色・演出 石田昌也

これを観たのは、初日開けて間もない頃だったと思います。

星組の『日のあたる方へ』チームの、優香りこちゃん筆頭に、あいりちゃん、ゆりかちゃん、たぶん、れなちゃんとかレイラくんとか下級生が、十数人、観劇していました。

はるこちゃんより上、天寿さんとか、なっちゃんとか、さやかさん、みきちぐさん、柚長は、お見受けしませんでした。(日のあたる方への休演日の11日に、ご観劇されていたようです)

さて。出演者4人だけのストレートプレイ。
面白くて、舞台って楽しいなと改めて感じました。

イシ様が、カッコイイのに自然で、笑わせるし、じゅんこさんが、イシ様の弟役で、当然テンポよく笑わせる。
ねねちゃんとわかばちゃんは、女優。
大人の女性。
お衣装は、よく似合うし、ねねちゃんが、わかばちゃんとの会話の中で、「じぇじぇ!」といってて、ウケてました。

昔の電話、黒電話の特性が、懐かしかったです。

のびているイシ様を介抱するために、衣服をゆるめようとしたねねちゃんが、イシ様のあれのジッパーを下げるシーンとか、おおおおっでした。

いわゆるフィナーレ部分は、はじめじゅんこさんとわかばちゃんが客席に現れ熱唱。舞台に上がって、じゅんこさんがわかばちゃんの胸に手をすべりこませようとする仕草に、爆笑
なんか、変わった反応でしたよ。

そのあと、イシ様とねねちゃんが出てきて、最後4人で、そのお衣装のままご挨拶。

イシ様のてっぱんご挨拶でしたが、とっても楽しかったです


こういうの、またやってほしいな


舞台セットの中の絵画は、イシ様の作品でしたので、オペラでがん見しました。

今年のアプローズツリーとタカスペ初日観劇

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シャンパンツリー…っすか?な見た目だったおなぁ…(^_-)

綺麗だけど、私は昨年のも好きだったお。

興味ある方は、昨年のもそのまた前のも、どうぞ。カテゴリー『イルミネーション』にて…。

今日は、タカスペ観てきました。(『タカラヅカスペシャル』、以前TCAとか、それより前はTMPとか言われていたものにあたる。)
まず、専科で理事のイシちゃん様。

花組は、真飛聖、蘭乃はな、壮一帆、愛音羽麗、…朝夏まなと、望海風斗、桜一花、天咲千華…(あとでプログラム見て訂正します)

月組は、龍真咲、桐生園加、宇月楓

雪組は、音月桂、早霧せいな、彩那音、緒月遠麻、沙央くらま、大湖せしる、蓮城まこと、…舞羽美海、愛加あゆ…(あとで訂正します)

星組は、東京公演中。

宙組は、大空祐飛、野々すみ花、蘭寿とむ、北翔海莉、悠未ひろ、蓮水ゆうや、七海ひろき、純矢ちとせ、、凪七瑠海…。

前半は主にパロディ…そして黒燕尾群舞。
幕間挟んで、後半は、海外公演とか、最後故小林校長を偲んで『夜明けの序曲』を全員で歌って…。カテコ一回でした。

理事、まとぶん、ゆうひさん、キムちゃんのMCあり。今年一年はどうだったかみたいな内容でしたか。

双子MCもあり。らんはな、れーれ、かわゆい(≧ω≦)
クリスマス抽選会もありました。ここは理事、まとぶん、ゆうひさん、キムちゃんで順番にチケット半券をくじ引き。何故か、ゆうひさんがひきあてた列をそのあとまとぶんが続けて引きあてること二回。ゆうひさんに、真似しないでと、突っ込まれていました。

10観劇30 雪組『オネーギン―あるダンディの肖像―』を観劇

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観劇の覚書、ずいぶん放置でした。ぃゃ、記憶が薄れる前にと思いつつ…現実が厳しくて、身体を休めることを優先していたというか。誰かのためではなく自己満足の世界なので〜ゆるゆる気ままに…。


『オネーギン―あるダンディの肖像―』
原作:アレクサンドル・プーシキン
脚本・演出:植田景子

〈キャスト〉エフゲーニィ・オネーギン:轟悠、タチヤーナ・ラーリナ:舞羽美海、ワシーリィー・ニコラエヴィチ・オネーギン:一樹千尋、マリーヤ・オネーギナ:美穂圭子、ダーリャ・ラーリナ:麻樹ゆめみ、セルゲイ/コンスタンチン・ラフスキー:奏乃はると、ウラジーミル・レンスキー:彩那音、カテリーナ・ブノア伯爵夫人:花帆杏奈、ニーナ・グリュシンスカヤ:涼花リサ、ある革命思想家:緒月遠麻、ドミトリー・ラフスキー:蓮城まこと、アンドレイ・グレーミン公爵:香稜しずる、オリガ・ラーリナ:透水さらさ、14才のエフゲーニィ:彩凪翔/ほか

〈ストーリー〉ロシアの文豪アレクサンドル・プーシキンの韻文小説をミュージカル化。ペテルブルクで享楽的で憂鬱な生活を送るペテルブルク1の伊達男エフゲーニィが、久々に田舎の伯父の屋敷に滞在する。その隣家の地主の娘で聡明で純粋なタチヤーナは、エフゲーニィに恋文を送る。彼女に惹かれながらもその想いを受け入れなかったエフゲーニィ。タチヤーナの想いを断ち切らせようと彼女の妹でまた、幼なじみのレンスキーの婚約者でもあるオリガのダンスの相手をする。それがレンスキーの嫉妬心に火を付け、エフゲーニィに決闘を申し込む。それは、レンスキーの死という結果に終わり、混乱と絶望の中エフゲーニィは、放浪の旅に出るのだった。
五年後、黒海沿岸の町オデッサでリツェイの貴族学校時代の親友と再会する。彼は、自由主義者で、ロシア政府からペテルブルクから追放されていた。ある日、オデッサ社交界の華カテリーナのサロンで、革命派の若き将校達を紹介される。叔父の死をきっかけにペテルブルクに戻ると、思いもよらぬ人と再会してしまうのだった。それは、将軍の妻となり、美しいと評判のタチヤーナだった。エフゲーニィは、彼女への想いがつのり、何通もの手紙を送る…そして…。といった展開です。

オベラとかバレエとか映画とかで有名らしいけれど…。そして読書家でもないので、原作も未読、「ロシアの話か、陰鬱な感じなのかな〜」くらい何も情報なしで観劇。

どうもただの恋物語だけではない深みのある展開でした。

轟さんは、さすが長年培ってきた力量を感じさせます。どんな小さなフリでも見逃せない。衰えを知らない美貌。歌。

みみちゃん、いいんじゃないですか。つか、熱烈にみみちゃん応援しているんですよ私。歌もよかった〜。頑張ってた。この調子で精進してもらってジュリエット役で輝いてね!キムみみの並びが私は好きな人…。

ひろみちゃんとキタさん。なんとなく、ひろみちゃんの熱いお芝居久しぶりな感じがしました。ぃゃ…私カラマーゾフの時のひろみちゃんよかったな〜と思っていたので、今回いいもの観たな〜って感じでした。

キタさんは、ある革命思想家となっていて謎っぽくなっていたけれど、この人がプーシキンとかゆーんじゃないの?と思ったらそうだったです。

14才のエフゲーニィ役の彩凪翔くん、いいな〜!
そういえば、14才の彼の初恋の相手はナターリアでしたっけ。ナターリアってプーシキンの妻の名と同じみたいですね。
エフゲーニィの恋人の一人だったニーナや、カテリーナ伯爵夫人も好演。

各々が歌う場面ありで、皆さんよかったです。かなり仕上がっている感。

きんぐ達、革命思想の将校さん達もよかったけど、その父の歌、なんか心惹かれてみていたような(私が)。歌うまいんだもん。

お芝居のあとフィナーレ付きで、ダンスとかあって…轟さんひろみちゃんキタさんみうとくん…、う〜ん、忘れてしまいましたわ。娘役さんのおさえめの赤と黒のひざ丈くらいのお衣裳だけが記憶に残っています。
で、轟さんとみみちゃんのデュエットダンスがあって。

役のお衣裳で出てきて幕でしたかね?

で、カテコ1回ありました。
「あたたかい拍手ありがとうございます。本日はご観劇まことにありがとうございました。」と、轟さん挨拶。目に光るものがありましたよ。

記憶力悪くて、忘れていること多々ありで、まともに覚書できないです。
それに、映画とか原作とか知らないので比べようもない私で^ロ^;続きを読む

09観劇42『タカラヅカスペシャル〜WAY TO GLORY〜』を観てきました!

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監修:三木章雄
構成・演出:中村暁、中村一徳、木村信司
音楽指揮:佐々田愛一郎

<キャスト>
専科 轟悠

花組 朝夏まなと、望海風斗、白華れみ

雪組 水夏希、彩吹真央、音月桂、彩那音、緒月遠麻、早霧せいな、沙央くらま、大湖せしる、大月さゆ、蓮城まこと、香綾しずる、愛原実花、愛加あゆ、舞羽美海

星組 涼紫央、柚希礼音、彩海早矢、凰稀かなめ、夢乃聖夏、紅ゆずる、夢咲ねね、蒼乃夕妃、真風涼帆

宙組 大空祐飛、蘭寿とむ、悠未ひろ、北翔海莉、十輝いりす、花影アリス、春風美里、鳳翔大、蓮水ゆうや、凪七瑠海、純矢ちとせ、愛花ちさき、七海ひろき、野々すみ花

<コーラス>
雪組 透水さらさ
星組 音花ゆり
宙組 七瀬りりこ

美影凜、花音舞、藤咲えり、花里まな、百千糸、松風輝、星吹彩翔、風馬翔

総勢52名
*花組の真飛聖ほかは、ドラマシティ公演『相棒』おけいこで、出演できず、バウ組の朝夏まなとら3名のみの出演。
月組、瀬奈じゅんほかは、東京宝塚劇場公演中のため出演できず。

昨年から、梅田芸術劇場にて「タカラヅカスペシャル」という以前のTCAスペシャルみたいなのが二日間(4公演)ありまして…。
チケット入手困難なのですが、友会(こういう公演の場合一枚しか申し込めない決まり)で三階席が当選したので、行ってきました。ネットなんかでは、高値で取引されているはずです。
まあ、三階席でも後ろの席じゃないし、センターだったので楽しく観れました。

一部では、今年宝塚で上演した演目をふりかえる歌ありパロディありのショー、幕間30分をはさんで、二部では95周年を迎えた宝塚歌劇の名曲、過去のヒット作品のメドレーといった構成になっていました。

一回観ただけだから、忘れてしまったけど…。

タカラヅカグローリーで、イシちゃんが鮮やかなキラキラな青いお衣裳、水さんが空色のキラキラ、チエちゃんが、赤いキラキラで、ユウヒさんがピンク入ったシルバーみたいなキラキラ。

他のスターさんは、優しいピンクのお衣裳。
イシちゃんの「春一番」(風の錦絵)、水さんゆみこさん、みなこちゃん、キムちゃん雪組スターさん…のあの、リーオ、リーオ、リーオ♪の「RIO DE BRAVO!!」、チエちゃん、かなめさん、ねねちゃん…星組の「ソウル・オブ・シバ!!」、ユウヒさん、らんとむさん、ののすみちゃん…宙組の「Apasionado!!」…。

次にMCコーナーで、イシちゃん水さんチエちゃんユウヒさん。
一部と二部の説明とか、四人で進行。挨拶っぽいのはイシちゃん、次に水さんが、「昨年はわたくし『カラマーゾフの兄弟』に出ていて、タカラヅカスペシャルは一回だけ特出でした。」と。
花組のまとぶんからの伝言ということで、チエちゃんが。花組は、「相棒」のお稽古中で参加できず大変残念です。朝夏まなと、望海風斗、白華れみの三名のみが出演しますが、三人ともド緊張していると思うのでよろしく、みたいな感じで。
水さんは、最近会ったらしく「ゆうは、このあたり(後頭部に手をやり)すでに右京入ってました」で、ファンウケ。

ユウヒさんがアサコさんの伝言を「東京公演のため月組は出演できません。みんなともう一度出たかった」みたいなことでしたかね?

あ、そうそう、一年の活動を一人ずつ話してました。イシちゃんは、「風の錦絵、百年への道…。百年へので先輩方とご一緒できたこと」だったかな?

水さん「ドラマシティ、大劇場、東京、大劇場、東京、全ツとやらせて頂きました」
チエちゃん「マイディア、アビヤントでとうこさんの大きさをまた知ったり…(わすれましたw)」
ユウヒさん「大劇場公演に始まり、宙組に組替えして…今年最後に大劇場…」みたいな感じだったかな。

このあとが、イシちゃんの「あぁ、イネス」でした。また聞けるなんて、うれしい!今年の演目の中では、雪のリーオリーオリーオか、星のあぁイネスが、帰りにくちずさんだ歌だからぁ…。エリザとかミーマイは別として。続きを読む

09観劇36星組『コインブラ物語』を観劇

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真風たんみたさに、行ってきました。
お席は、3列目センター。舞台が近くて、びっくり!
シアタードラマシティでは何度か観劇しているけど…ここでこれだけ良いお席は、初めてでした。
ばっちり見えました。
なんか、ジェンヌさんと目が合ってしまう感じで、どぎまぎでした^ロ^;
「♪あぁ〜イネス、あぁ〜イネス♪」という、イシちゃんの歌がずっと頭の中で、グルグルしてます。

『コインブラ物語』
作:小林公平
監修・演出:酒井澄夫

小林公平氏が、四年前にポルトガルを旅行した際に古くから伝わる「
イネスの悲劇」に感動し脚本を書かれたとか。
実際は、1340年頃に隣国カステーリャの有力貴族の娘コンスタンサがドン・ペドロ王子のもとに嫁いできた時、コンスタンサの侍女としてついてきたイネスをペドロが見初めたところから始まるそうですが(歌劇10月号より)、時代を大航海時代に移し、コンスタンサが嫁ぐ前にすでにペドロとイネスが出会っていた設定にして、より宝塚らしく作られたそうです。

<キャスト>ペドロ(ポルトガル国の王子):轟悠、ビメンタ(カストロ国近衛隊長):涼紫央、イネス/ミランダ(ポルトガル王妃の侍女、のちにコンスタンサの侍女、オリバーレスの娘/盗賊団頭目アントニオの妹):蒼乃夕妃、カステラ(ポルトガル王妃、ペドロの母):万里柚美、ドン・アルフォンソ(ポルトガル国王、ペドロの父):にしき愛、オリバーレス(国一の貿易商、イネスの父):美稀千種、マルティネス(カストロ国王、コンスタンサの父):美城れん、テレサ(カストロ国王妃、コンスタンサの母):花愛瑞穂、フランシス船長(オリバーレスの貿易に関わる船長、コスタの育ての親):天緒圭花、コスタ(水夫頭、イザベラの恋人):夢乃聖夏、アントニオ(盗賊団「黒い風」の頭目、ミランダの兄):紅ゆずる、フェルナンド(アントニオの手下、ミランダの恋人):美弥るりか、コンサタンサ(カストロ国の姫、ビメンタの恋人):優香りこ、ロドリゲス(王アルフォンゾの側近):真風涼帆/ほか

<ストーリー>アルフォンゾ国王の即位20周年の式典の日、ペドロ王子は、美しい娘イネスと出会った。イネスの館を訪ね、そこにある愛の泉の水で口を清め接吻した二人は結ばれるという言い伝えに従う…。
そんな頃、アルフォンゾ王は、隣国カストロの姫コンスタンサとペドロ王子を政略結婚させ、国の安定をはかろうと本人の意志を無視しその縁談を決めてしまう。
そして、婚礼。その日、コンスタンサとペドロはある話をする。ペドロがイネスを想うようにコンスタンサもずっと以前から、自分の護衛をするビメンタ近衛隊長と想いを寄せあっていたと。そして、四人は当分は形だけはいまのまま暮らすことに。
ところが、王は、ペドロとコンスタンサが結婚以来ずっと寝室を別にしていたことをきき、ペドロの気持ちをコンスタンサに向けさせるため邪魔なイネスを暗殺することをロドリゲスに命じる。

そんな頃、黒い風という盗賊団が、イネスが住むオリバーレスの館を襲う計画を立てていた。その下調べに、手下のフェルナンドは、恋人で頭目の妹であるミランダとともにその館にいき、召使を拘束する。だが、イネスは、父が不在の時は修道院に身を寄せることになっていていなかった。イネスの衣服を着たミランダを見た召使は、あまりにイネスに似ていたため驚くのだった。愛の泉の話をきき、ミランダはフェルナンドを泉に誘うが、結局ミランダだけがその泉のある庭へ。イネスを暗殺に来たロドリゲス達は、ミランダをイネスと間違え殺してしまう。ミランダの死をフェルナンドは頭目のアントニオに伝えに…。
召使達は、ミランダをイネスとして葬り、イネスを救おうと考え…。
イネスが、盗賊団に殺されたと知ったペドロは、盗賊団を根絶やしに…。
 って感じで展開して行きます。続きを読む

08観劇γ菫函懴嫐世良』『Passion愛の旅』二回目

5d74e0b5.jpg『蒼いくちづけ』観劇後、宝塚大劇場で15時の部を観劇しました。

今回は、お席をB席にして前回は一階の前から6列目でしたから…随分な差ですが。

ストーリーは、もう本公演のほか新人公演もみているので把握しているつもりですが、折角来たんだし。

昭和の懐メロあり、防空頭巾や、もんぺありで…パールハーバーやら、原爆…特攻隊…。日本人にはぐッとくるところが多い演目です。

そういえば、マッカーサーの妻ジーンは、あのリンドバーグとも結婚話があったそうで…。

近くに、修行僧姿の男性が…。え?宝塚好きなんでしょうか。はじめてみた。あと、フランス人らしい外国人数名。イヤホンガイドとかなかったのでしょうか。すっごくたいくつそうでした。そりゃこの演目は、日本人にはわかるけど、外国の人にはどれだけ伝わるのか…。ショーの時にはもういなかったので…。ショーなら、言葉はわからなくても十分楽しめるのに…。B席には修学旅行生もいまして、すっかりファンになっていた子もいましたよ。

ショーのデュエットダンスの大和悠河は本当に綺麗ですそしてそのあとの男役に戻っての轟さんとの絡みも…やはり好き

お芝居もショーも、主題歌のサビが久々に耳に残りました。(2008年3月11日15時開演の部)

08観劇C菫函懴嫐世良』『Passion愛の旅』

bcdb5930.jpgこれは、ポスターだったかフライヤーだったか。

後中央、白洲次郎(轟悠)、右マッカーサー元帥(大和悠河)、白洲正子(陽月華←今回は怪我のため休演)

今回は、専科の轟悠が特別出演なので、主役は轟さん。花組から始まったこの特別出演も今回の宙組で一巡したそうです。

ようするにトップさんが二人出演するようなもの。ダブルトップみたいな?とにかくすごーく贅沢ということです。
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宙組さんの集合写真(プチミュージアムにて)

 

 

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上の画像の拡大

 


f78168bd.jpg公演の見所『黎明の風』

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公演の見所『Passion愛の旅』

 

 


d0b70ede.jpg娘役トップの陽月華は、左足の骨折かなにかで休演中。代役は、白洲正子役を和音美桜。(吉田和子役を和音美桜から藤咲えりに)

ショーの方は、美羽あさひ、凪七瑠海が代役。
02ffcbb3.jpgキャトルレーヴの前で撮ってみました。

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白洲次郎氏

劇場周辺で見かけました。

 

 

 

 

 

bb99d163.JPG感想のようなものは「続く」をクリックで。

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聖舞です♪
聖舞が、きまぐれに書き綴ったブログです。
小野不由美さんの作品のファンですが、宝塚歌劇団の観劇も好きです。
星組の男役さんのファンですが、ひっそりと応援中です。身の程をわきまえて
自分が楽しめたらそれでよし!と思っています。








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