ちょ〜気まぐれ日記〜ライトファンのヅカ私的覚書〜

独り言、お茶話、スイーツ話、観劇・鑑賞話、HPの更新情報、私信等々…ちょ〜気まぐれな聖舞が気の向くままに書き綴った駄文

蘭寿とむ

素敵!らんとむさん

らんとむさんというか、まゆさん。

今は、東京公演中でらっしゃるのですが。

次回公演での退団発表で、ファンの方々も悔いなく残り少ない時間をまゆさんに寄り添いたいと思っていらっしゃることと思います。

なんか、今日は泣けてきちゃって。

Twitterに、今日の出の様子が流れていて。
お手紙渡しの時、お手紙が見つからず渡せなかったファンの方のところに、ニコニコ笑顔で戻ってきて「見つかりました?」て…

もうぉ〜なんて優しいお方なの?

そのファンの方、幸せですよね

めちゃ羨ましいです。
辛い現実も、頑張れると思いますよ。

一部のお気に入りばかりに気を遣う人の方が多いのに。ましてトップさんなのに…。

事務的に、すごい早業でお手紙受け取るお姿のトップさんとか、近より難いオーラで、ご機嫌悪いの?と感じるトップさんを過去にみてきたけれど。

人柄なのかな





まゆさん発表されたのですね

蘭寿とむさんが、来年5月11日に、東京宝塚劇場千秋楽で、退団だそうです。

ま、来年そうなりそうかな?とは、思っていたけれど。

蘭寿さんは、貴重な男役さん。

見せ方も上手いお方。

オラオラオラオラとか、ふぅおぉっ!とか、これぞまゆさん!と、テンション上がるお方

とにかく、格好いい

100周年最初の花組公演でトップであることが嬉しいです。

悲しいけど。

これから、同時退団の方が、花組のお稽古集合日には出てくると思われますが…。


最近、観劇したのは雪組『春雷』と花組『愛と革命の歌/Mr.Swing』でした。

雪組バウホール「春雷」と、花組大劇「愛と革命の歌/Mr.Swing!」でした。

どちらも、楽しんできました。

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ゲーテの経験をもとにした「若きウェルテルの悩み」の春雷は、とにかく皆さん美しい…。主演の翔さんの歌が、「灼熱の彼方」の頃に比べると、素晴らしく上手くなったと思いました。せしちゃんも上手いし、大ちゃんも上手くなったと思いました。苦悩シーンは、なかなかの見もの。
カゲコーラスも綺麗でしたし。

フィナーレ、センターに大ちゃん。カッケー!


フィナーレの、まなはるくんに私のオペラは釘づけ!オペラごしに目があってる気がして、ドギマギしましたわwだから、気のせいだって!

私、かなりまなはるくん応援したいわぁ〜!

そして、せしこロッテの妹達が、可愛らしい!
研2の、有沙瞳ちゃん、可愛い♪この生徒さん歌もいいのです。妹ミリィの他にも、いろんな場面に出ていて。
笑顔が、とにかくキラキラしています。
バウは、下級生も、沢山の場面に出ていて、色々発見がありますね(*^^*)

舞台に奥行きを、感じる作り。大きな木が印象的。季節がめぐっていきます。
翔くんは、すっかりりっぱなスターさんになりましたね。

ばあやのひめちゃん、数年前はまだ可愛いお役をやっていた記憶なのに、オールマイティーにこなせる、舞台を愉しんでいる感じ。ばあやなのに、美しい(〃∇〃)

キムちゃん…ぃゃ、けいさんがご観劇されてました。もう一人OGさんらしき方と。現役の頃お召しのところをどこかでお見受けした記憶のあるお姿でした。ニコニコして、拍手に答えていました。

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大劇の、花組。私、オーシャンズ11以来でした。
キキちゃんのバウ、観られなかったし。

やはり、まゆさんはカッケー!
いうことなし。ショーの男役群舞の「ふおっ!」が、もうたまらない!これこれ、これが聞きたいのですよね。

らんはなちゃんは、いつも思うけと、ほっそい!なのに、元気!歌もうまくなって。

バサラを観ていなかったので、花組のみりおちゃんは、はしめて。

月組の時、準トップになったのに…。あれは、まさきさんとの役がわりのための詭弁だったのか?
今、普通に二番手スターな感じ。
みりおくんは、スカピン頃から、歌が良くなってきて、今じゃ、聞かせる歌を歌える人になりました。

だいもんも、歌いいし。最近の、宝塚は、歌が残念な人が、目立つ人の中には
見当たらないです。

ホワイトエンジェルが、冴月瑠那、ブラックエンジェルが、柚香光。

みーちゃんが、すっきりと無駄なものをそぎおとした美しさでした。
これで、卒業なので、オペラで追っちゃいましたね。
いろんな作品を思いだしながら。

まりんさんは、やはりひげ部だった!いいわ!

じゅりあたん、復活して初めてでした。
じゅりあたんの男前なところと、趣味が気になります。
じゅりあたんのりおう様、みたいなぁ…

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花組「復活」「カノン」が、今年の観劇初め

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多くのヅカファンの皆様が、元日から村の初日を2日から東宝の初日を観劇されていましたが、私にはそんな自由はないので、観劇はじめは、1月12日でした。

一応当日B席狙いでしたが(^_^;)もしかしたらサバキでいいお席も出ていたかもしれないですが、節約したかったので…。
ですが、難波でちょっと野暮用に時間がかかってしまい、いつもより30分村に到着するのが遅れたので、当然狙い目は売り切れていました。なので、二階の上手3列目のA席の当日券にしました。

木曜の11時公演。
以前、マミさんがTVで話していたのですが。
木曜日は、劇場全体が重い。前日の水曜が休みなのでか…と。
観客のノリも悪いんですよね。

やはり、木曜の空気は重かったです。観客の入りも二階はすかすかでしたし。

そんな中でも、舞台は素晴らしかったです。

トルストイの「復活」、ロシア文学というだけで、難解な感じがしてしまうワタクシ。いつも、ズシッときますものね。

でも、今回はかなりわかりやすくヅカ的に演出されていたようです。
だからって、軽くはないですが。

ネフリュードフ蘭寿氏、カチューシャを救うためにすべてを投げ出す勢いでした。
歌声が悲しくて…。

カチューシャらんはなちゃん、なかなか難しい役でしたが、不憫すぎる。そして、悲しい。ヅカの娘役ではなかなかない役柄。

えりたんは、ネフリュードフの友人のシェンボック。ネフたんの親友でチャラ男で、でもいい人。今回で退団する姫花ちゃんと恋人同士。
私、ひめかちゃん好きで好きで、花組公演の楽しみは、ひめかちゃん探しだったので、すごく悲しい。

ま、そんな二人は、銀橋にも出てくるし、歌うし。

みわっちとじゅりあたんは、政治犯みたいな役で、カチューシャとみわっちシモンソンは…。ネタばれになるから、やめておきます(^.^)b

シモンソン、耐えなきゃなりませんよね。

あと、まーくんやだいもん、みつるもそれぞれ、よく目立ってました。ま、そういう役だし立場だしってこともあるけど、役をよくとらえた感じ。

最後は、ネフたんの前向きな決意の現れた微笑んでるの?と思うような表情に救われた気がしました。

蘭寿氏、素敵です。
なんか、優しさがふわぁ〜と出てくるのがたまりません。主題歌が、きれいだし。

演出は、石田先生でしたか。

ショーの「カノン」は、私的に好きなショーでした。
三木先生、作・演出。
観客少ないので手拍子とか小さかったけど。

カノンカノンカノン!ていう歌詞がぐるぐるしていました。

一番素敵で、みとれたのは、デュエットダンスの時、らんらんコンビの他に、えりたんとみりおんもデュエットダンス。それの見せ方、構図って表現でいいのかしら、とにかくかっこよくて。

この見せ方は、うまい!

久々に、 リピしたくなったワタクシでした。

でも、もう、そんな時間作れないから諦めましたけど。

蘭寿氏、やはりいいですよ。美しくカッコ良く。

そして、私はバウホールへ移動…。
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花組『ファントム』まゆさんお披露目公演観てきました。

日曜日の11時開演のを観て来ました。

チケットは、母の入院手術の予定が決まるよりかなり前に入手していました。

今日は、息子が様子を見に行ってくれることになっていたので、なんとか予定とおり。

まゆさんのお披露目公演。
ゆうひさん、すみかちゃん、スッシーさん、越乃リュウさま、もりえさん、あと数名(未確認です)のジェンヌさんが、観劇に来ていました。グラサンでわからなかったけど、あの人気になる。あとかざりじんさんぽいお顔も見たような気がしたりしなかったりw

ほほほ♪眼福゚+。(*′∇`)。+゚

ゆうひさんの観劇にはわりと遭遇するような…。花組の頃何回かお見かけしました。いつも控え目に伏し目がち。すみかちゃんは堂々としていました。

まゆさんのファントムエリックは、やさしくていい人だった。クリスティーヌ蘭花に顔を見せたら…ってところの泣き叫ぶ場面、すごかったです。
ヅカのファントムは、狂気じみた蛮行には走らないし(あ〜走ってるのかな…そう見えない)、クリスティーヌも清らかなやさしい娘で。エリックの 父で元支配人えりたんとの抱擁は泣 かせたし。

以前のヅカの『ファントム』に加え、映画の『オペラ座の怪人』や、四季の『オペラ座の怪人』が、頭の中でごちゃごちゃに記憶されていて…。
まゆさん始め、えりたん、みわっち、カルロッタいちかたん皆歌うまい。そしてらんはなちゃん、こんなに歌上手かったかしら…。

まなとくんや、だいもんは今回は、団員だったけど、まなとくんは、若き日のエリック父役が、また素敵。
みつるは、カルロッタの夫。

例のシャンデリア落とし、四季ほどじゃないけどなかなか見せたかも。

紗幕についていた光る蝋燭は炎っぽかったです。

今回は、複雑な役変わりがあるので、何回か観ないといけない気はするのですが…。ランランコンビと、えりたんは変わらないみたいだけれど。

あまりにも暑いから、ムラまで行って帰ってくるのは重労働かも^ロ^;


そうそう、マイクが生きるのがちょっと早い時があって、「これで最後です」「ありがとう」みたいな裏会話が聞こえていましたw
まゆさん、ちゃんとお礼いってるのがいいな〜!


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編集中、宙組『トラファルガー』『ファンキー・サンシャイン』観劇。

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観劇したのは、十日以上前です。
すっかり忘れてますおぉ…

リラ壁、星全ツ、宙大劇場、レベッカと、覚書が溜まってきました^ロ^;

自己満足の世界だから、誰が待っているわけではないけれど…。

観たい演目が、いくつか出てきたんですが…予定の調整ができません。

10観劇8 宙組『シャングリラ―水之城―』を観劇した。かなり前だけど

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ミュージカル『シャングリラ―水之城―』

作・演出:小柳奈穂子
作曲・編曲:吉田優子

<キャスト>空(ソラ)【記憶をなくした男】:大空祐飛、美雨(ミウ)【旅芸人一座の踊り子で巫女】:野々すみ花、嵐(ラン)【美雨の想い人で一座の座長の息子、レジスタンス】:蘭寿とむ、海(カイ)【シャングリラの王】:北翔海莉、雲(ユン)【座長の妻で嵐の母】:鈴奈沙也、氷(アイス)【海の側近】:悠未ひろ、風(フォン)【旅芸人一座の座長で嵐の父】:十輝いりす、欣欣(ヤンヤン)【九龍客棧の主人】:天羽珠紀、文雀(ブンジャク)【レジスタンス】:鳳翔大、雹(ヒョウ)【海・氷の部下】:蓮水ゆうや、霧(フォグ)【科学者】:純矢ちとせ、涙(ルイ)【旅芸人一座の座員】:七海ひろき、飛燕(ヒエン)【文雀の仲間、レジスタンス】:愛花ちさき、霙(ミゾレ)【海・氷の部下】:藤咲えり、蒼(ソウ)【旅芸人一座の座員】:蒼羽りく、紅(コウ)【旅芸人一座の座員】:愛月ひかる、少女:夢涼りあん、兄:彩花まり、弟:真みや涼子/ほか


※以下、思いっきりネタばれですので、ご注意下さい。
<ストーリー>近未来の核戦争後の日本。毒の雨の降る世界では、地上の水は汚染され、安全な水は誰もその場所を知ることのない幻の都・シャングリラの王によって支配されていた。

ある日、旅芸人一座の踊り子美雨は、砂漠の中で倒れていた男を助けるが、その男は記憶喪失だった。男は、美雨から「空」と名付けられ一座に加わることになる。助けてもらったお礼に空は、自分が持っていた首飾りを美雨に差し出すのだが、それを見た美雨は驚くのだった。その首飾りは、美雨が想い人・嵐に以前渡したものだったのだ。嵐は、水を独占するシャングリラの王から水を取り戻すために反乱軍に加わり、行方不明になっていたのだった。

一方、シャングリラでは、王・海が、兄の乗った飛行機が砂漠で消息を絶ったとの知らせを受けていた。側近の氷は、部下の雹にシャングリラの痕跡を残さぬように残骸の回収を命じるのだった。
嵐は、シャングリラに監禁され拷問を受けていた。そんな中、嵐は同じく監禁されている科学者の霧に出会う。

旅芸人一座は、シャングリラを目指して…。そんな中、空は記憶を取り戻していくのだか。


えーぶっちゃけ、美雨に付けてもらった「空」という名前は、ユウヒさん演じる記憶喪失の男の本当の名前でした。
なぜそうなったかというと、美雨と空は子供の頃、出会っていたからなんですね。
展開としては、現在のストーリーと過去の出来事が、入れかわりに繰り広げられていきます。はじめは、「?」だったのですが…観ているうちに、あ〜これは過去なんだなと理解できてきます。美雨が空に出会っていたことも、そして、空と海が兄弟だということも。また、この兄弟が、氷や雹、霙と出会った経緯も。
そして…空と海の二人がシャングリラの王であることも。

最後は、いい形で空と美雨は再会します。


フライヤー見た時から、これは好きな作品っぽいなと思っていましたが…期待通りの面白さでした。

斬新なのにジャパネスクなお衣裳も素敵で、ビジュアル的にも申し分なかったです。

ユウヒさんのコスプレは裏切らないですよ!惚れぼれものでした

ののすみちゃんは、フライヤーは、レジスタンスっぽかったけれど…実際はもう少し柔らかさのあるお衣裳でした。凛とした感じがよかったです。

今回宙組は、この『シャングリラ』組と、カチャが主演のバウ『ジュシャント』組なので…そのバウの場合、主演のカチャより上級生のスターさんは、なかなかキャスティングされないだろうし。脇を固めるのはベテラン上級生にしても。たから、このシャングリラの方は、スター揃いで豪華なんですよ。裏切らないカッコイイらんとむさんや、芸達者なみっちゃん、悪役が光るともちん、痩せた感のあるゆうやくんに、最近演技が上手くなってきたかもな大くん。
楽曲も素敵で、物悲しさが漂っていて…。歌は、皆が上手いから、安心して見ていられました。

今度の宙組の大劇場のフライヤーも、コスプレ全開なのでわくわく(≧▼≦)〜♪

カテコは、一回だったでしょうか。ユウヒさんが「ご観劇まことに有難うございました」って感じでした。

(2010年3月12日金曜日14時開演をシアター・ドラマシティで観劇)
続きを読む

09観劇38宙組『カサブランカ』を観た

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ハンフリー・ボガードとイングリット・バーグマンのあの有名な映画『カサブランカ』の世界初のミュージカル化。新生宙組大空祐飛と野々すみ花のトップお披露目公演です。落下傘ではあるけれど…ユウヒさんがトップになれてよかったなぁ〜と思いましたよ(^_-)続きを読む

09観劇28宙組『逆転裁判2―蘇る真実、再び…―』を観劇

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逆転裁判2、今年2月の公演につぐ第2弾。

前回のが、面白かったから今回のチケットは、即日完売でした。辛うじて友会で1枚だけ入手していたので、観れましたけどね。前回のバウ観劇(『フィフティ・フィフティ』)は最前列だったのに、今回は最後列(笑)まぁ…小劇場だから、最後列でもよく見えるんですけどね。今回は、カプコンでもチケット販売したみたいですし。
あ、カメラ入っていて撮ってました。
私が、観劇した日は平日の11時だったから、ゲームファンはチラホラ程度で、ほとんどヅカファンでした。続きを読む

09観劇16 『薔薇に降る雨』『Amour それは…』私的に見納め

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18日の、宝塚大劇場の千秋楽、さよならショー、さよならパレード…無事行われたようで、よかったデス。宙組ファンの方々のブログには詳しく載ってて、号泣ものだったと判りました。パレードも規制なかったんですかね?キラキラにコーティングされたベンツの前に立つみどりの袴の正装姿に、赤い薔薇の花束持ったタニちゃん☆いい顔してましたね。新型インフルエンザで、見送るファンの方々はどれくらいかなと思っていたら、そんな状況でも4300人だったとか。

そういえば…最後に大階段降りた時は、黒燕尾だったとか。お別れの時まで、男役大和悠河を貫いたんでしょうか。

まだ、東京公演はありますが…チケット完売だと思います。けど、『百年への道』が6月15日にあるし…あれって、タニちゃんウメちゃん出演じゃなかったですか?運が良ければ、もう一回本拠地で拝見出来るってこと?
ま、私はチケットないから拝見出来ませんけどね^ロ^;

あ〜まだ私的に見納めの公演の覚書に入れてないですよ。前置き長っ!続きを読む
聖舞です♪
聖舞が、きまぐれに書き綴ったブログです。
小野不由美さんの作品のファンですが、宝塚歌劇団の観劇も好きです。
星組の男役さんのファンですが、ひっそりと応援中です。身の程をわきまえて
自分が楽しめたらそれでよし!と思っています。








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