ちょ〜気まぐれ日記〜ライトファンのヅカ私的覚書〜

独り言、お茶話、スイーツ話、観劇・鑑賞話、HPの更新情報、私信等々…ちょ〜気まぐれな聖舞が気の向くままに書き綴った駄文

瀬奈じゅん

中日劇場「エリザベート」アサエリザ&マテトート観劇覚書

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21日のソワレを、観劇。
オサさんのを、二階席で観劇したので、今回は一階席にしました。

さて、麻子さんの生の舞台を拝見するのは、やはり長(オサ)さんと同じく、宝塚のさよなら公演を観劇して以来のことです。2010年の帝劇(?)のは、観ておりません。

マテ•カマラスさんは、後にも先にも2007年のウイーン版の「エリザベート」(梅芸)の初日を観劇したことがあるだけです。
あの時の斬新なセットにはびっくりでした。そして皆さん素晴らしい歌唱力。マテさんは、甘い歌声が素敵だな〜とろけそうな声してるぅ〜と思いました。
今回は、日本語でトート役に挑んでらっしゃいます。
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エリザ、オサアサ!?

最近、朝晩冷え込みますね。昼間はそうでもないですが。

事実上、隠遁生活をしています。
夫は、療養中だし。

これといった外出もしていないので、全くネタがありません。


夜中に一瞬流れたのですが

次回東宝エリザベートのタイトルロールはオサアサに決定したと。
でも、今それ映像削除されてるんで…そのうちかなと。

オサアサか…。どちらも観たいですよ。今度は、帝劇の他、大阪、名古屋、福岡でも上演するみたいだから、地方でも観られます。
前回のアサコエリザ観てないし。オサさんヅカ版ではトートだったし。

ここのところ、予期せぬ大枚の出費が続いたので、あれもこれもと贅沢は出来ませんが…。これくらいは、観たいものです。

それにしても、これから日本はどうなるのかと不安しかないので、いつまで好きなことを続けられるか、わかりませんね。



追記、あ!映像出てました。

大人な感じのオサエリザだ!

http://www.tohostage.com/elisabeth/


今度のエリザベート役

今年は、朝海ひかると瀬奈じゅんが、エリザベート役らしいです。

ふむふむ…。

じゃ、祐一郎さん(トート)とアサコさん(エリザベート)で、観たいと思う私です。

チケット、お高いんでしょうね^ロ^;

お金ない時だけに、キツいです。

東京で、三ヶ月間上演するらしいですが…大阪、名古屋、福岡はいつ頃になるのでしょうね。来年?

09観劇35月組『ラストプレイ』『Heat on Beat!』観劇

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アサコさんの、さよなら公演。私が、観劇した日は…平日の15時公演でした。(友会会員が抽選方式でチケット申し込んだ時に、会員割引で買える設定の日)
満席状態でした。

一階の2列目センターで、オサさんとミドリちゃんが、観劇していました。
かつての、花組トップコンビのお二人☆

オサアサとか、懐かしいぃ〜(*^_^*)

かなりの人が、お二人を必死でオペラグラスで見てましたよ。
なんか観客席は、拍手が起こったりざわついたりしてました。続きを読む

09観劇20 月組『エリザベート』(明日海ルドルフ)観劇と14年ぶり月組出待ち

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月組『エリザベート』観劇時のプチ・ミュージアム

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今回の『エリザベート』では、トートが瀬奈じゅん。
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エリザベートに、宙組の凪七瑠海。若手男役スターさんだけれど、劇団内のオーディションで、今回抜擢されたとか。

だいたい、今の月組のトップ瀬奈じゅんには、相手役の娘役トップが不在のまま…そろそろ一年になりますもん。それまでは、彩乃かなみが、相手役だったんですけど。
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フランツ・ヨーゼフ皇帝は、月組二番手スターの霧矢大夢。
フランツは、二番手スターの役どころです。
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で…ルイジ・ルキーニ役が、龍真咲。
お顔が端正で小さくて。いい役つきましたよね☆
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ルドルフ皇太子役は、遼河はるひ、青樹泉、明日海りおの三人の役替り。
私は、隠れみりおくんファンのため、みりお画像しか撮ってなかったという…^ロ^;
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過去のトート閣下。一路真輝(雪)、麻路さき(星)、姿月あさと(宙)、春野寿美礼(花)、彩輝直(月)、水夏希(雪)。

それと、花組以降のメインキャスト。
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城咲あいの、マデレーネ嬢や新人公演の時のゾフィー皇太后。
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月組『エリザベート』観劇時のプチ・ミュージアム

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メインの『エリザベート』特集。お衣裳は前回の月組の『エリザベート』の時のものらしいです。彩輝直トートと、瀬奈じゅんエリザベートの。
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花組『エリザベート』の時のルイジ・ルキーニ(瀬奈じゅん)
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前回の月組『エリザベート』のエリザベート(瀬奈じゅん)

情熱大陸…。

この番組は、普段は見られない素顔っぽい部分や葛藤しているところなんかが、みらるように感じていたんですが…。

トップスターは、超孤独。

というアサコさんの言葉に、ドキッとしました。

背負っている羽根が、華麗で大きくなればなるほど、その肩には重い責任がのしかかってくるのですね。

一瞬見せた、泣きそうな表情…。

みんなもがいて生きているんですよ…。

私も、負けずに頑張らなきゃ!

いつもヅカ観劇で、元気もらっている私。a1088c79.jpg

09観劇18 月組『エリザベート』を観た(青樹ルドルフ)

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月組さんの『エリザベート』は、二回目の上演です。
前回(2005年)の時は、彩輝直がトートで、瀬奈じゅんがエリザベート、初風緑がフランツ・ヨーゼフ、霧矢大夢がルキーニ、大空祐飛がルドルフ。
申し訳ないけど、ヅカ版の中で唯一見逃したのがこの時の月組のでした。

今回は、瀬奈じゅんがトート。アサコさん(瀬奈じゅん)は、花組の『エリザベート』で、ルキーニ役だったから、この『エリザベート』という作品の主要な役どころ、トート、エリザベート、ルキーニの三役を演じた稀有なお方ってことです。
一路真輝が、トート(ヅカ版初演)とエリザベート(東宝版)を演じた人ってことでしたが…ルキーニまでって人は、アサコさんだけ。ヅカだからこそですな〜(^^ゞ
ウィーン版では、絶対ないわ(あたりまえじゃっ!)あのマテさんがシシィの衣裳着たとこ想像して…ありえねぇ〜と^ロ^;

ま、そんなことは大抵のファンの方は知っていることですが。

脚本・歌詞:ミヒャエル・クンツェ
音楽:シルヴェスター・リーヴァイ
潤色・演出:小池修一郎

<キャスト>トート:瀬奈じゅん、エリザベート:凪七瑠海、フランツ・ヨーゼフ:霧矢大夢、ルイジ・ルキーニ:龍真咲、ルドルフ:遼河はるひ、青樹泉、明日海りお(役替わり)、ゾフィー皇太后:城咲あい、マックス公爵:越乃リュウ、黒天使:桐生園加、ルドルフ少年時代:羽桜しずく/ほか

ストーリーは、公式サイト等で^ロ^;7811cf81.jpg

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09観劇10月組『SAUDADE-Jにまつわる幾つかの所以-』を観た。

6f36d2e5.jpg梅田芸術劇場シアター・ドラマシティにて、月組の『サウダージ』を観てきました。瀬奈じゅん含め13名のショーアクト。

作・演出:稲葉太地

〈キャスト〉瀬奈じゅん、越乃リュウ、花瀬みずか、一色瑠加、桐生園加、音姫すなお、青樹泉、憧花ゆりの、麻月れんか、萌花ゆりあ、宇月颯、煌月爽矢、鳳月杏。
『SAUDADE(サウダージ)』は、ポルトガル語で郷愁や、哀惜、追慕を表す言葉だそうです。

それをテーマに構成されていたのでしょう。

一幕がショー、二幕がお芝居+フィナーレ(羽根なし)かな。

瀬奈じゅんの様々な魅力、パワフルさダイナミックさ、それに相対する風情などを表してみたいとか読みましたけど。

二幕の「最果ての町-或いはJにまつわる幾つかの所以-」は、港町の黄昏時に一軒のカフェに様々な人々が集まり、様々な想いを抱えつつ、あまり変わりばえしない日常が展開されるなか、幾つかのドラマが生まれるって感じ。(プログラム部分的に引用)

〈キャスト〉旅を続ける流れ者J(ジョッタ):瀬奈じゅん、カフェのマスター:越乃リュウ、未亡人らしき女性マリア:花瀬みずか、貴族らしき男フェリペ:一色瑠加、旅芸人の男アントニオ:桐生園加、旅芸人の女イネス:音姫すなお、未亡人に言い寄る青年ロベルト:青樹泉、いわくありげな女で実はマリアの妹イザベル:憧花ゆりの、船乗りデイヴィット:麻月れんか、フェリペの賭博が終わるのを待ち続ける若い妻カルロタ:萌花ゆりあ、カフェ店員ミゲル:宇月颯、奇術師の弟子エドゥアルド:煌月爽矢、辻音楽師ジョルジュ:鳳月杏。

観る人の感じたままにとでも?こうこうこれだった!っと説明出来るようなものではなかったような作品でした。でも、出演者も演奏されているバンドの方々も、それは一生懸命の手抜きのなさでしたけど。

私は、かなり以前は月組大好きでしたが…某トップさんが退団してからは、全国ツアー公演で近くで公演があった時とか、中日劇場での公演でしか月組を観ていなくて…。大劇場公演を久々に観たのが2007年の「マジシャンの憂鬱」からで、その後「ミーマイ」 「ミーマイ」(博多座)、そして「夢の浮橋」くらいで…。有名どころは知っていましたが…下級生の名前とお顔がまったく判らない状態でした。
でも、今回新たに、気になる生徒さんが出来たり、可愛い娘役さんがいたりして…それなりに楽しめました。

観客席には、3回降りてきていたと思います。1回目は、アサコさんが観に来ていた月組の下級生の子に絡んでいたり。2回目は、たぶん全員なのか…とにかく降りてきて歌い踊ってました。至近距離でみたけど、みなさん美しいお衣装にバッチリヅカメイクで綺麗なのですが…汗びっしょりでしたよ。それでも笑顔!さすが舞台人この時越乃さんとなんか目が合った気がしました。どぎまぎしますよね3回目は、観客席にアサコさんが突如現われ…踊ってました。それが、ちょうど私のところで立ちとまって踊ってたので…空気が動くんですよ。アサコさんが手を動かしたりすると…。ひぇ〜とつい息止めてしまいましたなんとなく、冒しがたい聖域みたいな気になってましたよ私。

音楽的にも、振付的にも、担当されているのが好きな方々だったりして…この場面がそうか〜なんて楽しみ方もありました。

カテコは、3回くらいでしたか…。もう記憶薄れてますよ。アサコさんが舞台挨拶を如才なくこなして…。最後にみんなひけた後に、拍手が鳴り止まないのでアサコさん一人がもう一度出てきました。

(2009年3月12日14:00公演を梅田芸術劇場シアタードラマシティにて観劇)

ザ・タカラヅカ4 月組特集 (タカラヅカMOOK)

2009年宝塚パーソナルカレンダー 瀬奈じゅん

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聖舞です♪
聖舞が、きまぐれに書き綴ったブログです。
小野不由美さんの作品のファンですが、宝塚歌劇団の観劇も好きです。
星組の男役さんのファンですが、ひっそりと応援中です。身の程をわきまえて
自分が楽しめたらそれでよし!と思っています。








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