ちょ〜気まぐれ日記〜ライトファンのヅカ私的覚書〜

独り言、お茶話、スイーツ話、観劇・鑑賞話、HPの更新情報、私信等々…ちょ〜気まぐれな聖舞が気の向くままに書き綴った駄文

安蘭けい

先輩ROCK YOUに、マミさんとトウコちゃん

今日のゲストは、ラサール石井、真琴つばさ、安蘭けい。

ラサールさんは今回はわかりやすく宝塚を説明って感じでした。

マミさんは、声を低くするために「申し上げまーす」という台詞を叫び続けながらお稽古場の廊下を走ったとか、トウコちゃんは、視力を落としてうるうるした瞳を作ろうとして暗いところで本を読んだり、スポットライトをガン見したりとか。

頑張ってという言葉に抵抗があったマミさんが、それに変わる言葉はないかという話をしたら、当時の下級生から「顔晴る」っていうのがあるときいて…という話。

頑張ってって、言いづらいものですよ。すでに頑張っているはずの人に、いえないし。よし、私も、つかってみよ。

この番組、始まった頃はレギュラ−の大東君たちが、慣れてなくて観ている方も緊張していたけど、今は自然体でいいですね。

オンエア分が、短すぎて消化不良ですけど。

『ごきげんよう』にとうこちゃん

6月9日木
ゲスト:ノンスタイル、松崎しげる、安蘭けい

小さな願い:とうこちゃん→ホノルルマラソンで走りたい。

サイコロの目:アッ、やっちゃった!→ヅカ時代『花吹雪恋吹雪』(バウ)初日公演石川五右衛門役。刀の刀身が鞘に残って(持ち手部分と刀の部分が外れていた)しまった時、咄嗟に指で刀身をつまんでなんとか演じ切った。あとで小道具さんにちゃんとしてくれと頼んだ。次の日、今度は刀が鞘から抜けなくなってしまい仕方なく手(手刀w)で相手を切った。

この話は、以前ヅカ時代に話している番組を見た記憶あり。

あと、歌っていて歌詞を忘れた時は、感極まって泣いてしのぐ。


6月10日金
ゲスト:松崎しげる、安蘭けい、スリムクラブ

ごきげんようスクープ:安蘭けいベビーカーをキック→狭い幅のエスカレーターにベビーカーをおして乗った母親のうしろにいたとうこちゃん、危ないなと思っていたら案の定ベビーカーが挟まってしまい…咄嗟に車輪をキックして、それではずれて助かった話(人助け話)
俯せに血だらけで倒れていた男性を見つけて救急車を呼んだ。後日その人が宝塚のビル内で働いている人だったことがわかった(人助け話)

サイコロの目:ちょっとイイ話→ヅカ時代とうこちゃんの舞台を必ず観に行かれていたお父さんの話。安蘭けいの父だと自分も見られているとの思いから、観劇時妹さんに、サングラスをかけ「どうや?」と訊くことを次々にサングラスを変えてやってみせた話。


6月13日月
ゲスト:安蘭けい、スリムクラブ、河村隆一

自分応援団こんな私にエール:物忘れが激しい→クイズ番組で、自分がCと答えて、CMはさんで、答えはCだったから正解なのに、忘れて残念がった。また、顔は覚えているのにどこで会った方だったかわからず、それでも数分会話して、最後まで思い出せなかった話。

サイコロの目:ドヒャー!→なかなか男役の癖が抜けず、俳優さんと組んで手を出す時、受け手になることと、スカートなら大丈夫だか、パンツだとすぐ足を開いてしまう。
余談ぽく、男役の肩パットが昔はすごかったとか。今はスリムになってきた。など。


とうこちゃん、美しい〜!スラリとした美脚惜し気もなく披露





ディープ・ピープル完全版観ましたか!?

11日の26:30…というか12日の2:30から『ディープ・ピープル』の完全版が放送されてました。それ録画してあったので、今日観てみました。

やはり、先日の本放送は物足りなかったですもんね。

マミさんオサさんトウコちゃん、堪能出来たし、何より話が面白かったです。マミさんの舞台に対する真剣さが、潤んだ瞳に滲み出ていたと、私は思いましたよ。


それにしても、お三方のお美しいこと!!!

眼福以外のナニモノでもないっ!

あ、一ヶ所、テロップミスありましたね。

とにかく、完全版観れてしあわせぇヽ(´▽`)/

ディープピープルを観た

梅田芸術劇場メインホールにて、マミさん、オサさん、とうこちゃんのトーク。

男役の細かいこだわり…。
役作りの仕方とか、クサイ台詞をどういうかとか…皆さん色々努力されてるわけね。

関根さん、相変わらずおっもしろい!

一時間くらいやってほしかったです。短すぎ。この面子なのに、もったいない…。

宝塚OG

昨夜、『ミューズの晩餐』にとうこちゃんと、おささんが出演してましたね。

お綺麗ですわ☆

で、今朝『題名のない音楽会』に、とうこちゃん。『ワンダフルタウン』の豪華版番宣みたいな感じ?

チケット買ってないけど、もしかしたら友人といけるかも…。

今から、宙全ツ公演観劇に行ってきます!

09観劇32宝塚歌劇「王家に捧ぐ歌」よりThe Musical AIDAアイーダ観劇

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とうこちゃん退団後の初舞台。

2003年、宝塚歌劇で上演された『王家に捧ぐ歌』(オペラ「アイーダ」原作)は、月刊「ミュージカル」年間ベストミュージカル第1位に輝き、文化庁芸術祭優秀賞受賞、アイーダ役安蘭けいは松尾芸能賞演劇新人賞を受賞して、大絶賛された作品。
今年4月末、惜しまれつつ宝塚を退団した星組トップスター安蘭けいが、アイーダ役。
脚本・演出は、「王家に捧ぐ歌」の木村信司。作曲・編曲・音楽監督は、甲斐正人。

<キャスト>アイーダ:安蘭けい、ラダメス:伊礼彼方、アムネリス:ANZA、ファラオ:光枝明彦、アモナスロ:沢木順、ウバルト:宮川浩、神官:林アキラ

饗庭大輔、青山航士、家塚敦子、乾あきお、岩崎亜希子、小川善太郎、角川裕明、加藤貴彦、伽藍琳、金城尚美、栗原朗子、KENTARO、小林風花、杉野俊太郎、附田政信、遠山裕介、中尾和彦、橋本好弘、陽色萌、ひのあらた、本多加奈、水越友紀、武藤歌奈子

<ストーリー>今から3500年前の古代エジプト。敵国エチオピアの王女アイーダは、囚人となりエジプトにいた。エジプトの戦士ラダメスは、ファラオの娘王女アムネリスから好意を寄せられていたが、ラダメスは、囚人であるアイーダに恋心を募らせ、また、アイーダも祖国の敵としりながらも彼に惹かれていた…。

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色とりどりの花が、ずらーっと飾られていました。とうこちゃんだけでなく、彼方くんやアンザさん、他の出演者さん宛に。
あ、水さんとチエちゃんからのもありました!

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フライヤーは、豪華なつくりでした。

パンフレットは、売り切れになってて…驚きました!こんなこともあるんですね(;^_^A
代金先払いで、自宅に送ってくれるということで、申し込んできましたが。
帰りの特急、パンフ見ながら過ごすのが好きなのに…。
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この二枚の画像は、宝塚の『王家に捧ぐ歌』の時のラダメス将軍(湖月わたる)と、アムネリス王女(壇れい)のお衣裳(プチミュージアムにて撮影)です。キランキラン☆*:+..☆..+:*☆輝いてるわ☆*:。+゜。+.。:*☆
アイーダのお衣裳がないのは残念ですが。ec1ff1f8.jpg

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昨日は朝から、「旅サラダ」にとうこちゃん!

土曜日、「旅サラ」に4月に宝塚を退団したとうこちゃんこと、安蘭けいが出演していましたね☆

京都の旅で、興味深かったです。
可愛らしいワンピで出てました。

ちょっとだけ髪のびたみたい。

とうこちゃん『アイーダ』

そっか…。
安蘭けい退団後の初主演は『アイーダ』なんですね☆
アイーダ役、宝塚でも演じたことあるし。

キャストみてみると…伊礼彼方くんがラダメスなのかな?

ヅカ版の『王家に捧ぐ歌』よりってことなんですかね。木村信司先生!?

決まったわ。9月の観劇は…とうこちゃん!

09観劇8星組『My dear New Orleans』『アビヤント』を観劇2回目も泣けたわ

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なんとかなるものですねぇ…。朝、突然の某私鉄脱線の影響で、どうなることかと思いましたが。

ミュージカル『My dear New Orleansー愛する我が街ー』

作・演出:植田景子

〈キャスト〉ジョイ・ビー(ニューオリンズで評判のアマのミュージシャン。後に成功しブラックミュージックの先駆者となる):安蘭けい、ルイーズ(ニューオリンズ一美しいクレオール女と言われる。ムッシュウ・アンダーソンの愛人)遠野あすか、レオナード(ルイーズの弟、街のごろつき):柚希礼音、スティーブン牧師:汝鳥伶、シスター・サラ:美穂圭子、エマ(ジョイの母):英真なおき、ジョセフィン(ルルとレニーの母):万里柚美、ジュール・アンダーソン(ルルを愛人として囲うフランス人):立樹遥、アルバート・ジョーダン(ジョイの才能を買い、ニューヨークで成功させようとする音楽プロモーター):涼紫央、バディ(ジョイのバンド“ストーリーヴィル・キッズ”のメンバー。トランペッター。ジョイの親友):和涼華、オリヴァー(ジョイのバンド仲間):彩海早矢、ゲイブ(ジョイのバンドのメンバー。ドラム。身重の妻がいる):夢乃聖夏、ネティ(ジョイの幼馴染で、元恋人):夢咲ねね、マーティン(ジョイのバンド仲間):麻尋しゅん、エリック・ジョンソン(音楽ジャーナリスト):紅ゆずる、ジョー・コールマン:真風涼帆/ほか。

〈あらすじ〉20世紀初頭、フランス植民地時代の名残のある街ニューオリンズの貧民街で生まれ育ったクレオール(混血)のジョイ・ビーは、この街で人気のアマチュアミュージシャンになっていた。ある日、仕事で演奏に行った場で、昔自分が助けたことのある少女だったルイーズ(ルル)に再会する。彼女はクレオール一美しいと謳われる女性で、実業家で実力者のフランス人の愛人だった。やがて、ジョイはルルを愛するのだが…。詳しくは、公式サイトでどうぞ。

前回は、貸切公演でしたので、羽根背負ったままのとうこちゃんのトークショーなんかがありお得感満載でしたが…今回も感激しましたよ。

今回は、トップコンビ(安蘭けい、遠野あすか)だけでなく…全部で10人の退団となる公演で…。前回の観劇で、話は掴んだので今回は、あちこちに気になるお方をみて、みて、みて、みて…息切れ…(笑)

作品としては…どうなんでしょう。人種差別によって、苦しめられている人々の話ですよ。その中に音楽がある感じ?

とうこさんを始め、星組さんの歌唱力、結束力が、どーんと押し寄せてくるような迫力でした。そしてストーリーや台詞、歌詞から、退団していく組子さんの想いや、送り出す組子さんの想いが混ざって…泣けてしまう感じでしたよ。

特に10場あたりからぐぐっと盛り上がってきました。ジョイ(安蘭けい)とジョイの元恋人のネティ(夢咲ねね)、ルル(遠野あすか)とルルを愛人にしているムッシュウ・アンダーソン(立樹遥)の4人の熱唱からは、惹き込まれていきました。その後「Music is my Life」をルル、ジョイが歌い…ここから、「ひもじさの中」で始まる歌詞の歌をそれぞれの立場で歌い上げる感じで続いていきます。レニー(柚希礼音)が、銀橋で低音の歌声で激しく歌うところもあり…哀しい結末を迎えるゲイブ(夢乃聖夏)達の熱演が続いて…ルルとレニーとそしてジョイ…って流れで。(説明放棄←笑)

ジョイのバンド仲間で親友のバディ達(和涼華、彩海早矢、夢乃聖夏、麻尋しゅん…)、オリヴァーの彩海さん、すごい本気の黒いメイクだった…。ショーでは、すっかり白かったけど。スティーブン牧師の汝鳥さんの扮装(?)は、本物に見えたし…。

とうこさんは、申し分ないというか、素晴らしく上手い歌に酔いしれる感じでした。あすかちゃんも歌うまいし綺麗だし…。

あ…真風涼帆が最後出てきて…ジョイのあとを追ってミュージシャンになった青年役…。やはり目立ちました。うふ

幕間に、同行していた友人に、「星組のお薦めスターさんはだれ?」っと訊かれました。私は、「そりゃ、真風涼帆でしょ!」(←あくまで私的意見です)と即答してしまいました。こそっと応援していたんだけれど…バラしてしまいましたわ^ロ^;ということで、友人もこれから、真風目線で観るそうですよ。ま、私はこれからも地味な一般ファンを貫きますけどね。

レビュー・ファンタステーク『アビヤント』

作・演出:藤井大介

『アビヤント』とは、フランス語で「またね!」「またいつか…」といった意味だそうです。とうこさんこと安蘭けいに向けてのタイトルだそうです。

パリの街にポツンと佇む一軒のレビュー小屋に時の妖精が一晩だけの夢を叶えるために明かりと灯すと、一夜限りの輝くばかりのステージが蘇る。そこには、スター達の様々な想いが綴られていく…といったようなことが歌劇に載っていました。

ずっとレビュー小屋の掃除をしているシェリール英真なおき。そこに妖精柚希礼音が現われ…魔法をかけると…やがてレビューのステージに。とうこさんが、レビューの王様で登場して…幕開けの華やかなステージ。

同じく今回で卒業の和涼華が中心となった場面。同じく卒業の朝峰ひかりの迫力。ドンドン!てね。見逃すものかと見つめた和さん。あ、真風さんが、いるいるって感じでした。(ていうか…どの場面でも良いポジションで踊ってますよ)

レビューの王様青年時代の回想で、とうこさんは「アラン」で登場。ここで、歌手ジザベルあすかちゃんといい感じになるんだけれど、ジザベルのパトロンメトル立樹さんがそれに嫉妬して…といったドラマチックな展開。しいさんは、「My dear…」といい、この場面といい、こういった役づいてますよね。

あ、とうこさんが美しい女性役で登場して、その後、バリッとお衣装と鬘を剥ぎ取り、髪を手で撫で付け…格好いい男役さんになるところ。やっぱり観てて楽しかったですよ

チエさんととうこさんが二人で絡みながら踊るところも好きでした。

ガウン姿の「アラン」とうこさんが、やがて最後のステージを…。全員(あすかちゃんはいない)で、大合唱に…。とうこさんが、銀橋から、星組組子さんの熱いステージを見つめ…。泣けてたまらないシーン。それに間に合わなかったあすかちゃんが、妖精柚希さんに、もう一度とせがみ…大階段に黒燕尾のとうこさんが現われ…ここからデュエット・ダンスに。確か「愛の賛歌」だったと思います。

白い羽根を両手に華麗な感じでしたよ。

そしてフィナーレ…。

あぁ…いろんな意味の涙を流したような…。

オペラグラス目線では、ちゃんとお目当てスターさんをチェックしつつも…ぼやけて…ははは

これで、私的に宝塚のとうこさんの見納めです。そして退団されるスターさん、素晴らしい舞台でした。お疲れ様…は、まだ早いけど…。夢を有難うございました。

(2009年2月27日金曜日13:00公演を1階S席で観劇)

今回は、色々災難ありでしたが…観れてよかったですぅ

 

 

もう一回、今の星組さんで「スカピン」観たかったです。

09観劇6星組『My dear New Orleans』『アビヤント』貸切公演で観た☆

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安蘭けい、遠野あすかトップコンビのさよなら公演です。その上、立樹遥、和涼華、麻尋しゅんなど有望な生徒さん達があわせて10名退団となる公演でもあり、何回も観ておかなきゃ…といった気になるのです。ま、でも私には、自由時間が少ないので、二回しか観に行けないんですけどね。初日や楽前、楽日のプレミアチケットなんか一般人が入手出来るはずもなく…。
で、付加価値のある貸切公演のチケットを買いました。組長舞台挨拶や、安蘭けいインタビューや、お楽しみ抽選会付き☆

と、いうことで…今回は容量が限られているので、貸切公演の流れなんかを記しておこうと思います。もう一回観劇予定ですし、いつものキャストやあらすじなんかは、その折に。

お芝居もショーも、台詞にしても歌詞にしても、お別れ、卒業、さよなら公演を否応なしに感じさせるもので…涙なくして観られない作りになっていました。

歌唱力、演技力、組全体で作り上げている感が、伝わってくる感じでした。

貸切公演のため、開演前には、星組組長・英真なおきの舞台挨拶がありました。
幕間には、お楽しみ抽選会があり、司会の遙洋子さんの軽妙な進行で楽しく抽選されました。

ショーの後には、幕が開き、羽根を背負ったとおこさんが一人あらわれました。
で、遙さんからとおこさんへの質問に、とおこさんが答える感じで進みました。
色々質問されたのですが、一週間経つと、ほとんど忘れている鳥頭の私^ロ^;

ん…なんだったかな…。初日に泣いてしまったとうこさんに、その話をふってましたね。
で、男役の集大成を観てほしいし、星組全部も細かいところまで観てほしいと、とうこさん。
ショーで、銀橋からとうこさんが舞台上の星組さんを見つめるところとか、かなりぐっとくるとかいってたかな?みんな、観客が泣いているのを見ると、やはり泣いてしまうとか。
遙さんが、今回ショーで、ゴージャスな女役で登場したとうこさんが、衣裳と鬘バリッとはぎ取り、髪を手でなげつける仕草がむちゃくちゃ格好よかったですが、とうこさん本人はどの場面(だったかな?)が好きですか?との問いに、「あ、そこです」と、とうこさん。そのあとの展開が、ボケと突っ込みの関西人らしくて楽しかったです。予想よりずっと長いトークでした。
二回公演で、お疲れのところ、観客としては十二分に楽しませて頂きましたよ(^_-)

あっちもこっちも退団される方々ばかりで、忙しかったです。だって、みたいじゃないですかぁ〜!
目に焼き付けておきたいのですよ。
(2009年2月14日15:00開演を観劇)

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これは、幕間のお楽しみ抽選会の様子ですが…判別できませんよね^ロ^;


こっそり応援中のスターさんは、下級生なのに良いポジションで、おぉ!やはり、期待されてるな〜と思いましたよ。続きを読む
聖舞です♪
聖舞が、きまぐれに書き綴ったブログです。
小野不由美さんの作品のファンですが、宝塚歌劇団の観劇も好きです。
星組の男役さんのファンですが、ひっそりと応援中です。身の程をわきまえて
自分が楽しめたらそれでよし!と思っています。








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