ちょ〜気まぐれ日記〜ライトファンのヅカ私的覚書〜

独り言、お茶話、スイーツ話、観劇・鑑賞話、HPの更新情報、私信等々…ちょ〜気まぐれな聖舞が気の向くままに書き綴った駄文

凪七瑠海

月組『ミュージカル ルバン/ファンタスティックエナジー』観劇

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逆転裁判3アフタートークショー 2カップルトークショー(らしいw)

10日16時開演の公演の終演後。

ともちん、ちーちゃん、れーれ、ゆうりちゃん
司会カチャ

二組のカップル登場なので、自分たちで「2カッブルトークショー」としたらしい。

ほとんど覚えていないので、実際と違っているかも(´-ω-`)
一部、ネタバレの危険もあるため、まだ観劇されていない方は、引き返して下さいね。ネタバレでも構わない方はどうぞお進み下さい。

【相手役さんに対する第一印象】
ともちんからみた、れーれの印象
「オフの双子のれいちゃんとらんちゃん、見分けがつかなかった。宙組に配属されてからは、爆弾娘…何が飛び出してくるかわからないくらいパワフル。宙組の美脚の持ち主。私は男役なので、そんなふうにみてしまう」

ちーちゃんとかカチャがいったのか→「それ、問題発言でしょ!」

れーれからみた、ともさんの印象
「(前半省略というか忘れた)
ともさんの、足が…宙ファンタジスタの時のわっかのドレス着た時の美脚です」
ここで、なぜかめったにない女役の時が一番?といっていたような?

ちーちゃんからみた、ゆうりちゃんの印象
「ふりかえれば美人みたいな、普段のゆうりちゃんはおとなしいのかなと思っていた。
最近色々な役ユリアンとかやって、カラを破りつつあるようで、ゆうりちゃんのイメージが変わってきた。面白いところもある。ショーの時、ゆうりちゃんこんな表情できるのかと」

ゆうりちゃんからみたちーちゃんの印象
「薔薇に降る雨が初舞台生だったのですが。ちーさんの帽子被っている時…帽子からはみ出る…帽子のすきまからの目線がカッコイイと。帽子好きなので。ご一緒させて頂き有難うございます(←ここ、うろ覚え)」

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宙組出演「華麗なる七人のアニキ」嵐にしやがれ

アニキゲスト宙組
凰稀かなめ、悠未ひろ、緒月遠麻、朝夏まなと、蓮水ゆうや、凪七瑠海、七海ひろき

かなめさんは、上下白。その他の皆さんは、黒っぽいので揃えた感じ。


追記。

あぁーすっごく楽しかったですっ!

やっぱり、芸能人の方と並んでも、人じゃないレベルの格好良さ♪

これで、またファン増えるかしら?

コラボレビューは、日テレがしつらえた大階段上で。(フレイヤの星と、タカラヅカフォーエバァー)
嵐の皆さん、さすが!短時間でちゃんとあそこまで振り覚えて踊ってる…。

夢のコラボでした。

普段のメイクで…コラボレビューっていうのも新鮮でした。
パレードの階段降りもありました。

一つ、驚いたこと。
かなめさんのお身体に手を触れる振りに、びっくり!だから、嵐のえっとどなたでしたっけ?録画したの観ないとわからないけど、男子がっ!?って思ったのは、私だけではないはず…。

秘密の掟解禁。

【宙組の掟】

★暗黙のルールは?

☆食べ物には、名前を書く。

★休日のファッションは?

☆胸元のあいた服を着ない。
スカートは持っていない。
デコルテを見せると男らしくみえない。首に何か巻いたりする。街なかにも、ファンの方がいらっしゃるので、夢を壊さないため。


★職業柄あるある

ニノが、「俺」っていっちゃうといったら…かいくんが、「わし」っていっちゃうと答えて。

かいくん、「わし」に笑いました。かいくんは、以前のグラフに「オタクではないです」とありましたけど、銀英伝の説明をタカニューでした時に、懐かしい何かを私は感じてしまいましたw
「夏目友人帳」とかお好きみたいでしたし。

☆座ると男。気を抜くと男っぽい座り方をしてしまう。格好良すぎるわ…。


★一番の力持ちは?


☆力持ちは、この七名の中ではちーちゃん。それで、同期のまぁくんとリフト披露。
それを、相葉くんと、大野くんでやったのだったかしら?

★思わずヒビるものは?

ここはカットされてました。


☆「虫」…気になりますよね。


アナウンサーかと思ったら、芸人さんだったんですね。
ヅカ以外しらないから、面白い人だと思っていたらw

ナレーションの若本規夫氏が、シャンシャンのことを「シャ〜ンシャン」ていってて吹きましたヾ(^v^)k


追記。
「虫」の件、かなめさんが死ぬほど嫌いな蝉を捕獲するために虫取り網を買って悪戦苦闘の話たか?

10観劇9 宙組『Je Chante ―終わりなき喝采―』を観た。

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バウ・ミュージカル『Je Chante ―終わりなき喝采― 』

作・演出:原田諒
作曲・編曲:青木朝子

<キャスト>シャルル・トレネ(撮影所の小道具係。後に20世紀フランスの代表的歌手になる):凪七瑠海、ジジ(ミスタンゲットの付き人):花影アリス、アンリ・ヴァルナ(劇場とカジノの支配人):磯野千尋、ミスタンゲット(レビューの大スター):美穂圭子、ラウル・ブルトン(楽譜出版社の経営者):寿つかさ、ベル(ミスタンゲットのマネージャー):美風舞良、クラブ・カレッジインの支配人:珠洲春希、バロンセリ(映画監督):風莉じん、コレッタ(ミスタンゲットの付き人):大海亜呼、ゲオルグ・シュタイネル(ナチス親衛隊少佐。スターになったジジの…。):春風弥里、ジョニー・エス(シャルルの親友。ピアニスト):鳳樹いち、ニーナ(ジョニーの恋人。クララ・カレッジインのウェイトレス):すみれ乃麗/ほか

<ストーリー>1951年パリに帰ってきたシャルル・トレネが、過去に想いを馳せる。1930年、撮影所の小道具係だった若き日のシャルル。そんな中、レビューの大スターミスタンゲット主演の映画の撮影中に、彼女の付き人のジジと知り合う。
その夜、親友でピアニストのジョニーに、クラブ・カレッジインで有名なヴォーカルデュオの演奏を聴こうとに誘われて…。ところがその演奏が中止になったと告げられ、客達は収拾がつかなくなり、それを止めに入ったシャルルに酔った客から代わりにおまえが歌えと言いよられ…。
躊躇しつつもシャルルとジョニーは、即興で演奏を始めたのだが、それがたちまち人びとにウケ、クラブは盛り上がることになった。

翌朝、シャルルとジジは偶然再会し雨やどりしながら、語り合う。なんとなくいい雰囲気の二人の様子を、ミスタンゲットは快く思わなかった。
ミスタンゲットは、小道具係シャルルを辞めさせてしまう。

失意のシャルルが、カレッジインでジョニーとその恋人ニーナに慰められていると、そこに楽譜出版社のラウルというプロデューサーが現れ、シャルルとジョニーの正式なデビューをもちかける。そして、二人はデビューの決心をするのだった。

創作活動に暮れる二人に、ミスタンゲットの代役としてデビューする話が、突然やってきて、二人はスターダムへと駆け上がっていく。

そんな時、シャルルは徴兵されることになり空軍基地へ赴く。。また、ジョニーも同じ兵役につかされて…。

そんな情勢のパリで、ジジがミスタンゲットの変わりにレビューのスターになっていく。

1940年、カジノ・ド・パリでは華やかなレビューが。スターは、あのジジ。
しかし、常にナチスの監視下にある状況になっていた。
兵役を終えたシャルルとジジは、共演することになるが、ジジを自分の女にしているナチス親衛隊少佐のゲオルグは…。

また、ミスタンゲットのジジへの思いや、ジジの過去や出生の秘密も出てきて…。

って、展開です。

凪七瑠海のバウ初主演作品。作・演出で原田氏のバウ公演デビュー作品でもあるそうです。続きを読む

09観劇20 月組『エリザベート』(明日海ルドルフ)観劇と14年ぶり月組出待ち

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月組『エリザベート』観劇時のプチ・ミュージアム

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今回の『エリザベート』では、トートが瀬奈じゅん。
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エリザベートに、宙組の凪七瑠海。若手男役スターさんだけれど、劇団内のオーディションで、今回抜擢されたとか。

だいたい、今の月組のトップ瀬奈じゅんには、相手役の娘役トップが不在のまま…そろそろ一年になりますもん。それまでは、彩乃かなみが、相手役だったんですけど。
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フランツ・ヨーゼフ皇帝は、月組二番手スターの霧矢大夢。
フランツは、二番手スターの役どころです。
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で…ルイジ・ルキーニ役が、龍真咲。
お顔が端正で小さくて。いい役つきましたよね☆
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ルドルフ皇太子役は、遼河はるひ、青樹泉、明日海りおの三人の役替り。
私は、隠れみりおくんファンのため、みりお画像しか撮ってなかったという…^ロ^;
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過去のトート閣下。一路真輝(雪)、麻路さき(星)、姿月あさと(宙)、春野寿美礼(花)、彩輝直(月)、水夏希(雪)。

それと、花組以降のメインキャスト。
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城咲あいの、マデレーネ嬢や新人公演の時のゾフィー皇太后。
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09観劇18 月組『エリザベート』を観た(青樹ルドルフ)

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月組さんの『エリザベート』は、二回目の上演です。
前回(2005年)の時は、彩輝直がトートで、瀬奈じゅんがエリザベート、初風緑がフランツ・ヨーゼフ、霧矢大夢がルキーニ、大空祐飛がルドルフ。
申し訳ないけど、ヅカ版の中で唯一見逃したのがこの時の月組のでした。

今回は、瀬奈じゅんがトート。アサコさん(瀬奈じゅん)は、花組の『エリザベート』で、ルキーニ役だったから、この『エリザベート』という作品の主要な役どころ、トート、エリザベート、ルキーニの三役を演じた稀有なお方ってことです。
一路真輝が、トート(ヅカ版初演)とエリザベート(東宝版)を演じた人ってことでしたが…ルキーニまでって人は、アサコさんだけ。ヅカだからこそですな〜(^^ゞ
ウィーン版では、絶対ないわ(あたりまえじゃっ!)あのマテさんがシシィの衣裳着たとこ想像して…ありえねぇ〜と^ロ^;

ま、そんなことは大抵のファンの方は知っていることですが。

脚本・歌詞:ミヒャエル・クンツェ
音楽:シルヴェスター・リーヴァイ
潤色・演出:小池修一郎

<キャスト>トート:瀬奈じゅん、エリザベート:凪七瑠海、フランツ・ヨーゼフ:霧矢大夢、ルイジ・ルキーニ:龍真咲、ルドルフ:遼河はるひ、青樹泉、明日海りお(役替わり)、ゾフィー皇太后:城咲あい、マックス公爵:越乃リュウ、黒天使:桐生園加、ルドルフ少年時代:羽桜しずく/ほか

ストーリーは、公式サイト等で^ロ^;7811cf81.jpg

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08観劇30宙組新人公演『Paradise Prince 』を観劇(^_-)

462df449.jpg立ち見もでるほど。新人公演は、宝塚大劇場、東京宝塚劇場でそれぞれ1回ずつしか上演されないので、一般人にはチケット入手困難みたいです。家族や親戚縁者、上級生(本役さん)、ファンクラブの会員さん…。

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作・演出:植田景子
新人公演担当:上田久美子
<キャスト>スチュアート・グリーン・メンフィールド:鳳翔大、キャサリン・ホワイト:愛花ちさき、アンソニー・ブラック:凪七瑠海、ラルフ・ブラウン:蓮水ゆうや、ハワード・ゴールドウィン:春風弥里、ローズマリー・メンフィールド:純矢ちとせ、プルート:月映樹茉、エヴァ・グレイ:花露すみか、シャルル:七海ひろき、ドナルド・ブラウン:麻音颯斗、ヴィクトリア:藤咲えり、ジャック:鳳樹いち、ケヴィン:蒼羽りく、アンジェラ:天咲千華、マーガレット・メンフィールド:すみれ乃麗、サマンサ:花影アリス/ほか

あらすじは、公式サイトか拙い私のブログの観劇のカテゴリの『08観劇26』(あとでリンク貼っておきます)で、ご確認下さい。続きを読む
聖舞です♪
聖舞が、きまぐれに書き綴ったブログです。
小野不由美さんの作品のファンですが、宝塚歌劇団の観劇も大好きです。
星組の、紅5のファンだったのは過去の話です。そんな時期もあったな〜と懐かしく思う今日この頃。

一応いまも全組観劇してます。



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