ちょ〜気まぐれ日記〜ライトファンのヅカ私的覚書〜

独り言、お茶話、スイーツ話、観劇・鑑賞話、HPの更新情報、私信等々…ちょ〜気まぐれな聖舞が気の向くままに書き綴った駄文

宝塚お茶会&宝塚私的覚書

は、はやい…お礼状

贔屓様からのお礼状が、サクッと届いていました。
え?は、早い…早すぎる…。
公演期間中に、サインやらコメント書き添えとかだったのですね

昨年末頃からどんどん加速しているような気がします。

いつかな?いつかな?と毎日自宅のポストを確認するのも楽しみの一つ。

いつのお礼状ですか?ってくらい忘れた頃に届くのも驚きだけれど、やはり早くてきっちりしているのは、気持ちがよいものです。

生徒さんの意志を一番に考えている○とすると、この早さはご本人のお考えによるのではないかと思えてきます。

○ありでも、一つ前の公演のが届いたりするところもあるそうで〜人それぞれ〜


早いのは嬉しいです


か、かわいい(✽ ゚д゚ ✽)

すごーい!一年以上前にお手紙書いて、一度お返事頂いたけれど、忙しくて忘れてたのに…。

めっちゃ可愛いお礼状が届きました

先日も行けなかったし、だんだんと遠退いてしまうな〜と思っていたのですが!

か、可愛い〜

全部手書きの丁寧な文章で品の良さも感じる

なんか、元気を頂きました。
有難うございます

さあ!これからのことを考えて前向きに頑張りますっ!


今度、お手紙送りまーす

はいからさんが通るの紅緒役は…

花村紅緒役は、華優希ちゃんだって!
うわ〜絶対可愛いわ〜

このはいからさんも、よく読んだものだけれど。先日発表された、ポーといい…。

「はいからさんが通る」は、大和和紀さんの作品。

伊集院忍が、主演のゆずかれーくん。
花村紅緒が、はなゆうきちゃん。
青江冬星が、ちなつちゃん。
鬼島森吾が、マイティ。
北小路環が、しろきみちゃん。
藤枝蘭丸が、聖乃あすかちゃん。


別箱だから振り分けが、気になります。


ボーの一族を、花組で!

望都様の代表作のポーの一族を初めて読んだのは「別冊少女コミック」だったと記憶してます。
そして、フラワーコミックスを本屋さんへ買いに行ったことを思い出します。懐かしいやら切ないやら〜

フラワーコミックスの第一号がこのポーの一族の第一巻だったと思います。



エドガーをみりお様がやるのか〜似合うとは思う。

アランは、え?キキちゃん?ちょっと大きいアラン?
メリーベルは、ゆきちゃんなの?

アメリカンパイは、バウかなんかで宝塚で舞台化されていたけれど、大劇場でポーを舞台化とは、望都様、ずっと固辞していたと以前どこかで読んだような記憶があるのだけれど…。木原先生だったかとの対談みたいなのだったような?記憶はあてにはなりませんがw

それより、イケコがポーを舞台化したくて宝塚に入団したというのが驚き!

望都様の作品の舞台化は結構あるはず。
「11人いる!」や「トーマの心臓」…。
主にスタジオライフさんで舞台化されていたね。私も、多くはないけど、何作かは観劇したし。(そういえば最近ライフさんを観に行く機会がなくなってしまった。新宿で観たのが最後かも)

バラのお茶、バンパネラ、永遠の時を生きるポーの一族…。

世界観壊さないでね〜
少女時代、夢中になっていた作品だから。

そうよ!私にも少女時代はあったのよw

銀の狼(正塚晴彦)も、蒼いくちづけ(小池修一郎)も、シルバーローズクロニクル(小柳奈穂子)も、何故か「ポーの一族」を思い出しながら観劇したんだよね〜

来年のお正月公演は、ムラに行かなければならないっ!!
当時の少女達、私とご一緒しませんこと?



余談ですが。
11人いる!のNHKのドラマは、当時宝塚現役の山城はるかさんがフロルべリチェリをやったんですが。何年か前にブログネタにしたと思います。

あれも、懐かしい〜何年か前にDVD買っちゃいましたw

スカナビ、スカレポ交代

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そういえば、この時期は、スカイナビゲーターズとスカイレポーターズの交代の時期。

ふじもんと、りりかちゃんの同期コンビが、楽しみです。

あ、まゆぽん!じょーと交代なのね。

星は、しどーくんなのね。ぽんちょと交代。
まあ、毎月一週間はしどーくんに癒されると思って…ね。深く考えずにね。

スカレポでは、
たそが、楽しみ。鞠花ゆめさん、

星は、天寿さんと交代なのが輝咲玲央さん。
ちょっと興味あります。


お稽古場レポ〜

星組スカーレット・ピンパーネルお稽古場レポ
Part1、Part2

ゲスト:ひろ香祐、瀬央ゆりあ、桃堂純、有沙瞳
スカイレポーターズ:天寿光希、夢妃杏瑠



「かわいい…」「かわいいな」「可愛い」連発させる、せおっち

せおくらコンビから目が離せない…

アルマンせおっちと、マリーくらっちのキスの話でも皆で盛り上がる〜

て、天寿さんお稽古場の外のドアから覗くといつも、二人がキスしているらしい〜

せおくらラブラブ

あんるちゃんにも、よく相談にのってもらっているらしいくらっち。

ヒーローが、当時の日記などが載った本を、読んだらマリーのこともでてきて…。おしえてあげているとか。
周りからよくしてもらってるっぽいのが伝わる。

ヒーローも、桃ちゃんも、公安委員もやれば、市民や貴族もやるらしい。

たくさん出番がありそうです。


天寿フォークスと、あんるシュザンヌは一目惚れ設定。下級生にそのことについて訊かれるらしい。

皆でがんばっていこっ!と、上級生らしい落ち着いた声音で、風格をみせる天寿さん。

そして、お稽古場風景の映像は、明日らしいけれど。最後に少し映像が流れていた。



フィナーレ銀橋のところと思う。え、す、すごい…。下手すごいことになってる。

スカピン新公その他配役〜

待ちに待った公式発表。

昨日、出てました。

アルマンが極美慎くん。(本役 瀬央ゆりあ)

マリーを小桜ほのかちゃん。(本役 有沙瞳)

シュザンヌ天彩峰里ちゃん。(本役 夢妃杏瑠)

ケイト星蘭ひとみちゃん。(本役 音波みのり)


ドゥ・トゥルネー伯夫人と、イザベラが華鳥礼良ちゃん。(本役 万里柚美 白妙なつ)
ピポー軍曹が、天路そらくん。(本役 美稀千種)


デュバーストは、桃堂純くん。(本役 壱城あずさ)
フォークスは、夕渚りょうくん。(本役 天寿光希)

などなど…。

かわいい娘役さん達が、目立つから嬉しい。


歌劇3月号を読んでみた

☆表紙は、さゆみさん。

さゆみさんと、あーちゃんのトークとか、小池小柳両先生からの、メッセージなど。

☆カラーポート、ちぎたさん、キキちゃん、コマちゃん、なぎさま、くらっち〜

☆あーさとずんちゃんのトーク。

☆スカピン座談会は、小池先生、じゅんこさん、万里さん、美稀さん、紅さん、壱城さん、七海さん、十碧さん、麻央さん、礼さん、瀬央さん、綺咲さん、有沙さん。

その中での公演情報としては…。

•ロベスピエールのナンバーとして新しく『ロベスピエールの焦燥』がある。

•フィナーレは定番とのこと。
・ことちゃん『ひとかけらの勇気』
・ラインダンス『物語のように』
・さゆみさん+娘役『謎解きのゲーム』
・さゆみさん+男役群舞『炎の中へ』
・その後さゆみさんがハケて、ことちゃん中心の『鷹のように』
・さゆみさんあーちゃんのデュエットダンス『目の前の君』

•ゆずみさんとさゆみさんのタカニューでのトークから、台詞がかわったところがあり、より伝わり易くなった場面あり




☆花組全ツのカメロマとエキサイター!!

これは、柴田、中村S、藤井の各先生方と、明日海さん、仙名さん。

☆花組別箱のマイヒーロー
これは、斎藤先生と、キキちゃんと、ちなつちゃんのトーク形式



☆絵と文
ゆずかれー、あーさ、あんり、こと、うらら


☆話の小箱
・さゆみさんあーちゃんの仲良さそうなタカスペでの話。組レポにも、いちゃこらな話あり。

・あーさとずんちゃんの寮で同室だったときの話。

・のぞ様のあんみつの話。食べすぎて飽きたらしいw

・甘党なあきらさんの話。イメージ違うものねw


・星組座談会の、小池先生の話。
ロベスピエールは栄光の日々のナンバーのあと数週間でギロチンにかけられてしまったのでは?
ショーヴランは、小市民として生き延び、警察などに勤めているのでは?

・りーしゃが、セーラー服に木刀担いでいた話。

・まいけるが、ショルダーキーボードに挑戦したい話。
バウの信長チーム、大輝、輝咲、麻央、音咲、紫藤、朝水で、ビジュアル系ロックバンドを、組もう!となったとか。バンド名は、『RANSE』




あとは、まあ、読んでみてください。続きを読む

先日発表されていた…(以下駄文)

星組の紅さんあーちゃんの大劇場の二作目の発表がありましたね〜

原田諒作・演出ミュージカル「ベルリン、わが愛」
酒井澄夫作・演出レビュー「ブーケ ド タカラヅカ」

映画がトーキーに変わる頃の話で、ナチスも台頭してくる頃の話らしい。ミュージカル映画を作ろうとしているのがさゆみさんなのかな。

タカラヅカでは、何度となく同じ時代の作品をみてきたような気がします。飽きなきゃいいけど。デビュー作が、似たような話だった記憶が…カチャのバウ…。

ショーは、タカラヅカレビュー90周年というのもあり、華やかそうなレビューになりそうではあります。激しく熱い感じではないw

オリジナルだから、観るまでわからないので、チケットは買い控えになりそう???

この二作目の前に、別箱がありさゆみさんは梅田でOSOで、ことちゃん東上の阿弖流為(DCと新青年館)があります。

贔屓が、どちらに振分られるかで、ファンは状況が変わりますが。
どちらを観るか、どちらに多く通うか〜など。

その前にお披露目のスカピンが迫っていますから、先の話なんて考えられないでしょうけどね。

初演の星組、再演の月組と観劇してきたので、歌は歌ウマでお願いしたいです〜
瞳子さんやあすかちゃん、きりやん、まりもちゃん、どちらもレベル高かったから…。

なんとなくそこそこみているファンは予想ができてしまう。ここの歌はこんな感じだろうとか、この人のこのお役はこんな感じだろうとか…。


再演ものは、作品自体に人気があればそれだけでチケットは売れるけれど、過去と比べられるというプレッシャーがついてまわるので、たとえば、初演と同じ役を今回もやるなら、過去の自分を越えなければならないという…。なかなか厳しいことになるわけです。あるいは、過去に同じ役をやった方と比べられる…。

過去を越えて、私達に大きな感動を与えてくれることを、期待します。

まあ、今回初めて観る人は、きっと大感動だろうとは思いますけどね。


チケット、東京はどの公演もチケ難だからスカピンもそうなるとは思うけれど。
ムラは時期も良くないのか、三連休あたりは無さそうだけれど、聞こえてくる情報では、各お茶会等のある土日でもまだあるところはあるらしいので、お近くのツテのある方にでもきいてみるとよいかも〜です。



インフルエンザ流行ってますね…


感染経路は、飛沫感染と接触感染…。

今まで、インフルエンザになったことがない人まで、今年は感染しちゃってるらしいですね。


私の周り…家族は二人が二月に入ってからインフルエンザになりました。

二人共、私とは住まいが違うし、この二人同士も一ヶ月は顔を合わせる機会はなかったので、別ルートでの感染だったんでしょう。

昨年は、雪組のるろ剣の公演中に、次々に生徒さんがインフルエンザにかかり、代役代役代役…となり、ある意味役替わりのようで貴重だったのかも。
収録の日に本役さんが休演していて代役だったりと、悲喜交々ではありました。
代役でも、なんの遜色もないところは素晴らしいなと思いました。

あれから1年…。


さて。また雪らしいですね…。

1月に二回大寒波があり、普段雪とはご縁のない地域でも、何日も雪の影響で混乱していましたが。

いま、公演中なのは、大劇場の宙組「王妃の舘」と、中日劇場の雪組「星逢一夜」、バウホールの雪組「NW」…。
入り出待ちも極寒だから、体調崩すファンの方々も出てきそうですね〜
烏合の衆の中には、インフルエンザの人もいるかもしれないし。

自己管理してくださいね。
私も、気をつけます。
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聖舞です♪
聖舞が、きまぐれに書き綴ったブログです。
小野不由美さんの作品のファンですが、宝塚歌劇団の観劇も大好きです。
星組の、紅5のファンだったのは過去の話です。そんな時期もあったな〜と懐かしく思う今日この頃。

一応いまも全組観劇してます。



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