現実はとても厳しい。でも、自分に課せられたことだから目を背けずに頑張るしかないです。

以下は、趣味の話をします。

あまりにも、理解し難い不遇ぶりで、納得できないと思ってきたけれど、今となってはどうでもよくなりました〜w期待しなくなったら、楽だと気付きました。力を抜いて自分のペースを貫けば負担もないですし。


その○○さんのことは今でも応援しています。だってねぇ、その方のことは好きですもん。

○○等は、過去に何度も経験したこともあり、はじめから申込みはしないことにしています。
懲りたんですよ。

かと思えば、こちらの事情をお伝えしてもそれを快諾し、それなりの配慮をしてくださる○もいて…有難いと思っています。信頼されているのだなあと思えますよ。

扱いも悪かったり良かったり、関わる人によって変わってくるものですw当たり前ですかね〜

他人を利用するだけして、しれっとしている人や、権力のあるものにしたたかに近づいて良い思いをする人など、色々います。

なるべくそういう人種とは距離をおいて、巻き込まれないようにしなくてはね!

そしてこちらの情報はあたえないことですね〜

何をしてもらってもいいですが、視界にだけは入らないでほしいです。