ちょ〜気まぐれ日記〜ライトファンのヅカ私的覚書〜

独り言、お茶話、スイーツ話、観劇・鑑賞話、HPの更新情報、私信等々…ちょ〜気まぐれなひじりんが気の向くままに書き綴った駄文

2017年12月

壱城さん

もう日付変わったから大晦日。

朝になったら私の自由はなくなるので、今のうちに…。

しーらん、ガッツ、あやさん…。
どれも壱城あずささんのことだけれど…。
今は、壱城さんと呼びたいです。

男役壱城あずさとして、最後まで涙を堪えてファンに男役らしい振る舞いと優しさを振りまいていたな〜と、思っています。

娘役だったとしても可愛いかったに違いない容姿の方ですが、男役へのこだわりをヒシヒシと感じました。

ピシっとしたお姿は、壱城さんと呼びたくなりました。

各組一回ずつ観劇が基本だった頃、はっきりと壱城さんを認識したのは、「アンナ・カレーニナ」でした。「阿弖流為」のアザマロは素晴らしかったです。

また、ピースくんとのスカステの番組なども楽しかったです。

そういえは…紅5は、解散しないそうです。

紅5として、いろいろ楽しい思い出作りもあったようですが、東京公演が終わってからもさゆみさんは「年末まで東京です」みたいなことお話されていたし(某所動画より)、水曜あたりにネズミランドに星組生がいたとの情報も流れていたので、何かしら皆でわちゃわちゃしていたのかな?と勝手に思っていました。


壱城さん、退団された気がしません。

颯爽と早足でかっこよく歩いているお姿が目に浮かびます。

おしあわせに…。


壱城あずささんは、早足で颯爽と楽屋入りされてましたが…贔屓さまには、キャラにあった柔らかさを醸し出しつつ、ファンがついてこられるかちらりと配慮が伺えるような方が「らしい」です。

その人の魅力は、人それぞれだから

よくよく考えてみると

私、ひどい仕打ちされてたわ(笑)
○○と△△に。

やはり、どう考えても納得いかない。
嫌がらせ以外の何物でもなかった。
他にその話をすると皆「それは謎すぎる!」とか、「悪意を感じる」とか、いわれるわ。
私の感覚は間違いではないと思える。

そして、最後の○○のガン無視!
すべてが、意味のない馬鹿な行為だったと後悔だけが残った。何も後ろ暗いことはなかったのに。

私もそこそこ□□は作り上げてきた。
折角のそれを使っても意味はないと知った。

いまは、ひどく後悔している…。

年末に吐露して、新年に持ち越さないようにしてみた。









今年最後?のお礼状

ここ一年くらい早い…。

ただし、タイムラグは必ずあるのです。それは仕方ないことですが。

東京の都会のど真ん中から投函されたものと、ムラから投函されたものでは、あまりにも配達日数に差が出るのは、なぜ?

東京の某所からのものは、地方局に届いても最優先されるのかしらね???

ムラからのものは、とにかくここ一年くらいは、私含めて周りもみんな時間がかかるようになったといってます。

どこが滞っでいるのでしょうか。ムラの局なのか地元の局なのか…。
人件費削減の煽りでしょうか?

年賀状は、元日に届かないと予想しています。

今回のも、かっこいいお写真
サインは、掠れて薄い…wその辺はアレだけれど…。滲んでボヤケているよりはいい…。


そしてもっと謎なことが…。

いままでと違うことが起こっていて…眺めて悩みました。
深い意味なんてないんだろうけど。


一年間お疲れ様でした。


たぶん、これが今年最後に届くお礼状だと思います。


お礼状…派手にあちこちに出没しない私でも、全組たまりにたまったお礼状、年賀状、サマーカード…。

それについては、組別にファイリングしてますが、様々なご案内関係のすでに過去のものとなった封筒の山…。

とりあえず三年分くらいは同じ場所にためこんでたので、それをシュレッダーすること一日。それ以前のものには、いまは手を出せませんwそこに手をつけたら年内に終わりません

それにしても、様々なグッズ類…。溜め込んで二度と使わないのに…同じものがいくつもあったりして…。

こういうものはファンだからこそ欲しいのであって、それ以外の人は触手は小指一本動かないもの…。

プログラムなら、まだお安くても○○で買い取りはしてもらえるだろうけど…。

大きな物は、置き場所に困るので、小さいもので邪魔にならないものが、有り難いです。
結構総意なんじゃないかと思うんですけどね。

お茶会お土産だと、フリクションのペンが、有り難いな〜と思います。

だんだん、タイトルと内容が外れてきたのでこの辺でやめておきます。




何がつらいって…

「○組?観たくないわ」とか「○さんセンターでしょ?苦手〜」とか「歌ウマ観たいから〜」とか、ここ数ヶ月の間に他所から言われた数々の返答…

数年前の栄光はどこへ…。


今は、クオリティーの高いものが、求められている…。

昔は、ちょっとくらい歌がアレでも、人気あったものなのに。

各々は成長してきているのに、勿体無い…。

ぴったりハマる演目が、早く巡ってきますように…。

人気組演目といまひとつな演目をセット購入すると、両公演のプログラムが、無料進呈というのをみて…。
なるほどぉ〜上手い手だなと思ってしまいました。 
また○○○で黄色が並ぶ光景になるのかも

この世界、○○なのですよ〜
よーくわかりました…。それで回ってるのです…。

でも考えてみれば…赤の他人なんだし、そこまでする義務はないわけで、なにか特別に嬉しいことでもあったならまだしも…。

自分が心から納得できたらそれがきっと自分にとっての適度だと思う今日この頃です。

頑張る必要があるのはセンターの方の周囲だから…。

来年は、変革の時。あ、私にとってですけど。
どうなりますか…。







私には時間がない

とりあえず、寝る時間がほしい。
今夜も、寝ることができない状況です…。

いつになったら、惰眠を貪れるのか〜いや惰眠を、貪らなくていいから、普通に寝かせてほしいです。

日々の予定も自分以外のための予定が詰め込まれている。
みんな、私を奴隷と思ってるんじゃないですか?

そんなわけで、○○も夜中になるんです。
そうしたら、クレームきたんですって…。悪いことはしていない。ひたすら真面目に黙々とやっていただけなのに。
失敗もしていない、○○していただけじゃないの。

バカバカしくなってしまいました。
もうやめてもいいかな…。



先日、鏡にうつりこんだ自分の顔をみたとき、○人か!?と思いました。青白くて目が赤い…。やば…。
 

時間がほしいです。







休みたい

現実に戻るとすぐに休む暇もないため、あちらのことは遠い過去のことになっている。

そして、眠る暇もなく、体調はよいはずなく、○人のような顔色で、自分自身が驚くほど。

私なんでこんな無理してるんだろう…。

そんなことを考えていたら、どうにも謎としか表現出来ないことが起こった…。

はあ…またか…。

こういうことに、意味を持たせて生きてる方々とは違うからね〜そんなことでは騙されないわ。

ひとことあるか、ないか

色々諸事情があるのはわかっているけれど…。

やはり、ひとことあれば嬉しい。

「いつもありがとう」だけでいいのにね。

他の人にはいってるのに…。なんで?それこそ差別じゃないの。

そういうところが悲しい。

物は、使ってくれてるのを見ればわかるけど。


こういうことは、要らぬ揉め事を避けるためかもしれないけれど…性格もあるのかもしれない。

そう思ってしまうのは、関わりもほぼないというのに、苗字ではなく下の名前を覚えててくれたり(それこそ、すごい記憶力)、渡したらすぐ使ってみせてくれたり、「美味しかった〜」といってくれたりする人がいるから。

私からしたら、ほぼ何もしていないに等しいことでも覚えていてひとことかえってくる。
有難くて嬉しくて、その人がもっと気になる存在になる。



見返りを求めるなんて、人としてどうなのよ?とかいわれるのかもしれないけれど…。

実際そんな綺麗事なんて貫けるはずがない。


そんなわけで、私の中で、あることが終わった。

最近

次々に体調不安なことが起こり、頭の中がまとまらない日々です…。

来年早々またしても…。
これからどうしたらよいのやら。

一つ一つ丁寧に慎重に向き合うしかない日々です…

せめて脳内はお花畑でもいいはず…。

結局のところ

目の前にあることから、やっていくしかないのですが。

なにも求めてはいないけれど、言葉と態度の違いに、やはりな〜と思ってしまったわw
逃げ道はないので、地味にやっていきます。


さて。現実逃避させてくれる世界でもいろいろ起こります…。

結局のところ人間関係ですもんね…
贔屓様が、一生懸命ファンサしているのを見たり聞いたりすると、健気だな〜と思います。


私は、そんなに会えないけれど…密かな楽しみにしていることがあり、そういったところで、喜びを噛み締めています。

そして、別の人が、朱に染まれば赤くなる感じの人格に変化が現れてて、一気に嫌いな人になりました。(←趣味の世界なので誤解のないように)
最早、口もききたくないし、側にも近寄りたくないくらいにね!

人を思いやれない人種に成り下がったか…これから偏った人生送りそう〜






ひじりんです♪
ひじりんが、きまぐれに書き綴ったブログです。
小野不由美さんの作品のファンですが、宝塚歌劇団の観劇も好きです。
身の程をわきまえて自分が楽しめたらそれでよし!と思っています。周りからは、末期ファンと呼ばれています。
朝ドラも大好きです!









訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

記事検索
Archives
Recent Comments
QRコード
QRコード