ちょ〜気まぐれ日記〜ライトファンのヅカ私的覚書〜

独り言、お茶話、スイーツ話、観劇・鑑賞話、HPの更新情報、私信等々…ちょ〜気まぐれな聖舞が気の向くままに書き綴った駄文

2015年09月

水曜日の定番

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抹茶ムースと、ソフトのミックス

ガイズ&ドールズは…。

初めは、一回観たら十分だろうと思っていたものの、なかなか面白いものになっていきました。

なかでも、みちふうのトップコンビが、歌ウマで心地よい。まあ、心地よすぎて一瞬寝ちゃうけど。
さゆみちゃんのネイサンの突然のアドリブもさすが。
さゆみちゃんの造り出したネイサン大好きです。ギャンブラーでも、好き。

こっちゃんのアデレイドは、とにかく可愛い。男役がやっている違和感があまりなく、好感をもってしまいます。いつもこれね あれこれと〜って歌いだす歌、すごいな〜って毎回思いながらみてました。

さやかさんのナイスリーがとにかく面白い。
ほんとに、さやかさんは芸達者です。

まさこさんのビックジュールの笑わせること。
あの棒読みっぽいのがますます笑えました。
リトルジュールを何故、キャトルで販売しないのですか!私、欲しいんです。

スカイとサラバージョンは売ってるのに。


男役さんは、ギャンブラー場面に出してもらえる人も多くて、男役としては楽しいのではないかと思います。

で、オレキザキ…輝咲さんのギャンブラー役、リアルおっさんにしかみえなくて、目が離せなくなってしまったんですよ。

何故こんなに自然なおっさんなんだろう。気になるということは、もしや好きになりだしたのか。贔屓とはタイプが違いすぎますがw

アドリブもあちこちにあり、毎回違うので、今日は何をやるのだろうと、わくわくと待ち構えていました。

さゆみちゃんも面白いけれど、みっちゃんはなにやっても面白いし、引き出しが多いですね。

もしも、スカイがぁ〜とサラが想像する場面。
赤ん坊の数が増え始め、ときには、ギターを掻き鳴らし、時には赤ん坊にミルクを飲ませてゲップまでさせる。あれ、必ずしなくちゃいけないんですよ。赤ちゃんにミルク飲ませたあとに。
とうとう、赤ん坊を歩かせてしまうスカイ。

ハバァナ場面のはるこちゃんのきーきーっぷりが、楽近くはすごかったです。
プロローグは、ガイドさん。何度もお化粧変え大変だったでしょうね。プロ根性みせていただきました。

救世軍の赤チームは、ギャンブラーとはまったく違った空気で、そのギャップも面白かったです。

アーヴァイド役の天寿さん、はじめのころは、年よりくさい台詞と見た目のギャップに戸惑ったものの、しばらくすると、ぜんぜん気にならなくなり、慈愛をもってサラを見つめる父性愛がよくでていました。
人殺しを、あっさりやってしまうれなちゃんに、シンバルの音か煩くて怒鳴られるも、臆さずシンバル鳴らす、なかなかの包容力でした。

あと、ネイサンのところと、女神様、そして舟かゆれるのコーラスはとても素晴らしいものだったので、その部分だけのCDがほしいくらいです。

あ、かいちゃんと、まおくんもよかったです。
かいちゃんは、ハリーあやさんに、こわいよ〜とかネイサンに、ひどい!とかぽろっと呟く感じが、面白かったですね。
まおくんは、滑舌に気を付けている感じです。はっきりきこえてます。

フィナーレは、ロケットからはじまり、とにかくプリプリ可愛い。
きほちゃんが、センター。98期ってほんと、スターさんが多いです。

あと、星蘭ひとみちゃんが美少女で、プロローグやHOT BOXのお客、修道女などをやっていて、オペラ泥棒さんでした。

さゆみちゃん、ことちゃん、娘役さんの場面は大人のムード漂い、男役さん大階段のダンスは、特に板のうえに降りてからのフリに目を奪われました。もう少し長くしていただきたかったです。
そのあと、みちふうのデュエダン。
リフトがあるわけでもないけれど、よい雰囲気。

ということで。
キザキさんと、ひとみちゃんのティーパーティーにいってみたいと思っているということで、終わりにしたいと思います。

ひとみちゃんは、まだ現在はないとはおもうけれど。下級生だし。

しかし、予想もしないところにハマりだす自分が可笑しいですわ。




女性の厄年に当たる生徒さんもいます

女性の大厄は、数え年で32歳33歳34歳。
満年齢で、31歳32歳33歳。
1984年生まれの方が、前厄
1983年生まれの方が、本厄
1982年生まれの方が、後厄

生徒さんも、ここに当てはまる方々がふと思い浮かべるだけでも結構いらっしゃいます。

病気や怪我をはじめ、人間関係とかその他もろもろ、辛いことが起こるとされているらしいです。

くれぐれも、心してお過ごしくださいね。

終わりのはなし

どんなに不遇な目や、理不尽なことが続いていても、〇〇が一瞬でも目を合わせて微笑んでくれたらすべては水に流せるもの。

みんな、それぞれ無理をしながらついていって、その終わりがさまざまな憶測をよぶ形になったとき、その人の人となりまでが疑われてしまう。

ここは、お詫びとお礼を、表すべきとき。メールや、動画でできる世の中だし。

繋ぎ止めもないなら、いまの体裁は保てず、人も離れてしまう。

まあ、一瞬みせる表情や嘆息で、なにを考えているかは伝わるもの。
あーなるほどと思うことは、多々あるのを飲み込んで気付かないおバカなキャラを演じているのよね。

それが読めないなんて、本業なのにわからんのか〜

最後まで完璧に演じて見せるのが務めです、プロならね。

今日のランチ

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シルバーウイーク初日、結構な賑わいでしたよ

自分が楽しめたら

現実は、なにも進展していないけれど、ひとつひとつやるべきことを消化する日々です。

さて、先日は、あちらからご挨拶されてびっくり!
こんなこともあるんだな〜と。

その日は、より情感があり、楽しんでいらっしゃるご様子でした。
お気に入りのあそこでも、気合いが感じられました。
最後だけは、私的に残念でしたが。

一回だけでもあそこに〇してみたい…でもきっとそんなことはないですね〜

それはもう諦めました〜タイミングもあるので。

むしろこっち側の人々のほうが、苛めに近いことをしてきます。

〇の〇〇さん、という意識がとても大きいんでしょうけど。例えそうだとしても、それ以上なにがあるわけでもないというのに…。

まあ、自分が楽しめたらいいんです。


さゆみちゃんDSは、紅5

さゆみちゃんのディナーショーが、紅5のメンバーで行われることが、発表になっています!

星組
紅ゆずる
壱城あずさ
如月蓮
天寿光希

月組
美弥るりか

すごいことになりましたね!
おめでとうございます。
さゆみちゃん、ありがとうございます。

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9月は、忙しい

毎年、この時季のプレゼント代が、半端ない金額になりますね〜(*_*)

あれ用と、それ用と、これ用と、あと△△△△用と、〇〇〇用…。

カードだけでも、何枚もその人のために書きます。

お金足りないですよ(  ̄▽ ̄)

昨日、△△△△用に、消耗品を買おうと思っていたら、本気のプレゼント並になってしまったので…私自身がアングリしましたよ(;゜∇゜)

それも、ぜーんぜん予定していなかったもので、頭の片隅にもなかったものになりました(笑)

あのブランドは初めて…。

〇〇〇用は、実用品。でも必要なもの。

まあ、これは誰からの頂き物と、覚えていることはないから、お礼もいわれないし…。それだからこそ、使えるんだろうし。

お仲間から、お祝いしてもらえることが一番嬉しいだろうから、そうなることを祈りつつ。



ハッ( ・∇・)、別件を思い出しました。







歌劇9月号の〇レポを読んで

まだ発売されていませんが、結構入手できている人は多いんです。

まあ、詳しくは買って読んでいただけたら。

ひとつ引っ掛かったのは、某組の〇レポでした。


なんとく、いまの贔屓の△△△△について、昨年まさか!?と感じていたことが案外間違ってなかったことを、確信しました。

ツイッターで、当日流れていた情報には、一部間違っていたことが含まれていたんですね。

ファンは、公的なことしかわかりませんから、当然そうだろうと思ってツイートしたんでしょうけれど。

贔屓の気持ちを思うと辛いですね。






星組 ガイズ&ドールズ

みっちゃん様とふーちゃんのお披露目公演です。

楽しい作品です。
むしろ、りかちゃんのスカイよりみっちゃん様スカイのほうが、自然にみえるし。

ナンバーもそれぞれ、見応えあるし、キャラクターも面白い。

ふーちゃんの、元気はつらつもかわいいし。ハヴァナの場面の酔っぱらいぶりw

ギャンブラーと救世軍の赤い服の人たちのギャップが、おかしすぎる。

いかにも、アメリカンな感じ。

コーラスが特に素晴らしい!



このトップコンビ、歌がうまいし、心地よい。

笑えるところは随所にある。

けど、寝ちゃうのはなぜでしょうか?私が睡眠不足だから、心地よいと睡魔に負けるのでしょうか?w

贔屓をオペラで追いかけ回していると寝ないで観ていられるけれど、うしろのお席でざっくり観てる時寝ちゃうのはもう赦していただきたいです。


ハレルーヤ\(^o^)/
聖舞です♪
聖舞が、きまぐれに書き綴ったブログです。
小野不由美さんの作品のファンですが、宝塚歌劇団の観劇も大好きです。
星組の、紅5のファンだったのは過去の話です。そんな時期もあったな〜と懐かしく思う今日この頃。

一応いまも全組観劇してます。



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