ちょ〜気まぐれ日記〜ライトファンのヅカ私的覚書〜

独り言、お茶話、スイーツ話、観劇・鑑賞話、HPの更新情報、私信等々…ちょ〜気まぐれな聖舞が気の向くままに書き綴った駄文

2014年05月

レタスクラブねっ!

25日発売のレタスクラブVol.800
24日には、店頭に並んでましたね。

タカラヅカ男役の花道vol.7は、天寿光希さん。

モノマネと料理に守備範囲を広げつつある…?

モノマネはイケコ?この方、なんでもやれそうですが。

料理…?鍋が?

実家から日内地鶏スープを送ってもらって作る本格派?

そんなの本格派とは違うわ!と思ったものの…w
便利な世の中万歳\(^_^)/あはは〜私も便利だからたまに使うよぉ〜www


ナポレオンの時取材されたのかな。白い薔薇一輪持っちゃってさ!若いファンがキャアキャアいってるに違いないわね。
私は、こういうのみると、作りすぎてて目を逸らせたくなるぅ
(あーあ、こんなサプリ出しちゃって、みんなが送ってくるに違いないわ。)

セレブな読者層の雑誌と違い、庶民雑誌のヒトコマ。

セレブだけじゃ、客席うめるの大変だから、庶民の集客目的なのか。

庶民の私には、茄子特集が嬉しすぎます!茄子はね、ほんと、美味しい
あー話逸れたw



こういう人たちは、お料理しなくても、メイドやお抱えシェフが毎回食事を、出してくれるところに嫁ぐにきまってますよ。だから料理なんかしなくていいですよ。

あれこれ、人に貢がれるってどんな気持ちなんでしょうか?
スターだから当たり前なのでしょうが。
貢がれて当たり前なのではなく、その分を観客に舞台で何倍にもして返すくらいの気持ちはほしいものです。

そして、一般常識を心の片隅に残せる人であり続けてほしいかな〜

いゃ、これは天寿さんではなく、あのタカラヅカの生徒さんすべてに希望することです。


来月は、キキちゃん。




カフェで寛ぎたい

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こどもとカフェにいった。

ゆっくり出来なくて、急いで胃袋におさめた、マンゴーシェイク。

カフェで寛ぐことのできないこの状況!

不自由ですな

ブログも、Twitterも…LINEですら、本音を出せなくなってきましたぁ〜

困ったことでゴイス。(←花子とアンかぶれw)

こんなの自分の日常晒し続けてるだけですもんね。

まるーくぼやけた内容で、自分であとで読み返しても、何を伏せていたのかわからないという…

本当に叫びたいことはグッと胸にしまって、理不尽さに気付かないふりを続けますかね。


まったく、話題は変わりますが。

チケ難から、一転。
〇〇〇、平日は追加、追加、追加だそうです。どうしても、土日に集中しちゃいますよね…。お仕事しなくちゃチケット買えないですし、死活問題の方もいらっしゃるでしょう。
学生さんも、学校があるし、そこは学校優先ですよ。あそこ、三階まであるらしいから…大変ですわ。某さんや某さんのファンだという友人達が、各々駆けつけていますわ。
お疲れ様です。楽しんでください

〇〇〇は、チケット申込締め切りの早かったところは、予定のでていない状況でもとりあえず申し込んでいるから、チケット代もどらなくても、他の外せない用事があればそれを優先して、結果初日からチケットが出てくるという…。ということ?

チケ〇とかチケ〇〇で自分でチケット探した人たちは、内心面白くないことでしょうねぇ…。お高いですもん。差額代考えると…
お断りされた日に今更チケット取り次ぎとか、いわれても、みなさん予定入れちゃいますよ。とくに、非会員はそれ理解できないでしょ。
お金と暇がないと、即断できないですね。

ま、私には関係ないんですけど。

残り全部取り次ぎなくてもそれはそれで、いいかぁ〜

バウ・ミュージカル「かもめ」観ました

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チェーホフの「かもめ」、本人は喜劇として書いたものらしいです。

展開としては、悲劇なのですが、物語に登場する人々の関係がどこかズレていて見ている側からは可笑しくて、クスッとしてしまう…。

過去の舞台のDVDを観たり、原作本を読んだりした人は、ある程度それを理解しているとは思うけれど、なにも知らない人がみてどう感じるか、そういう感想を訊いてみたいです。

セットは、某舞台DVDに酷似しており、お席についてそれにウケてしまいましたw

出演者は、皆、違和感なく、それっぽく見えて、笑える部分はクスクス観客が反応し、狙い通りだったと思います。
せおっちのメドヴェージェンコの情けなさ感は、おもしろいし、誰もきいていないのに話し続けるシャムラーエフさやかさんとか、トリゴーリンの格好よさとご飯食べてる場面の物珍しさ、最後のコースチャことちゃんのダンス、ほかにも色々…。

一人一人歌う場面あり。歌は、皆さんお上手でしたよ。ことちゃんはもちろん、ニーナの城妃さんも、トリゴーリン天寿さんも…。

アルカージナとコースチャの包帯取り替え場面は、一番の楽しみでした。お互い愛しているのに許せない部分をぶつける場面。
変わった曲調の歌で言い争っていましたが、私は、あそこは台詞で見たかったかも。


フィナーレなし。

どこで拍手してよいものかもわからず、といった感じでした。

カテコは三回くらいでした。なんとなく、ことちゃんが緊張した様子で、身体がぎくしゃくしていました。

チケットは完売ですが、これから戻りありそうな予感。
宝塚しか観ない人には、一回で十分と思えるかもしれません。


人間の愚かしさにクスッとする笑いなので、お子様とかには難しいのかも。


それにしても、こと会の出待ちの人数の多さに驚愕しました!

今日のランチ

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今日じゃなくて、数日前に友人と食べたもの。

綺麗でしょ!

もちろん、美味しい。

スカステトークDX #42 安寿ミラ 天寿光希が楽しみ!

現在、「#41若央りさ 瀬戸かずや」が放送中です。

これも、楽しく拝見しております
私も、若央先生は、現役だった頃から観させて頂いていたので、昔の記憶が甦ったかのよう…。

で、6月5日ファーストランなのが、「#42安寿ミラ 天寿光希」です。
いよいよ、天寿さんは、ご本人ヤンさんに「哀しみのコルドハ/メガヴィジョン」で、初宝塚だった興奮を語るようです。

あの頃、あの大震災が起こり、ムラのさよなら公演は中止に。でも、〇川〇〇しさんのご好意で、現在の梅芸にて、公演を続けることができたのではなかったでしょうか。

あれの、東京公演を天寿さんは観たのでしょう。

一年前、愛加あゆちゃんの回に、天寿さんがご指名で出演していらしたのですが、もうご自分の回が巡ってきたのですね。
ロミジュリの頃だったからか、髪色がマーキューシオでした。


スカイステージの公式みたら、出てるから、ブログネタにしてしまいましたw

ぴったんこカン☆カンの思い出の宝塚の旅

16日放送された、びったんこカンカン、皆様ご覧になられましたか!?

一路さんが、高島礼子さん、安住アナと、宝塚の思い出の場所を、めぐる旅でした。

私たちにとっては、見慣れた場所も多くて、ニマニマしてしまいました。

お化粧前とか、おかもちとか、スリッパ、手鏡、楽屋着とか…。時々外から覗かせてもらってます。

毎公演生徒さんは、新しいものに変えられるので。それを頼まれていれてらっしゃる方も多いはず。

で、ファンの方々がよく行く パスタというお店、私もたまに行くので、笑っちゃいました。お味は、濃いめですよね。いつも、ファンの方々で賑わってます。

あそこは、贔屓ちゃんのお礼状も見つけたので、行ってるのかも。

お化粧前のお店にしてもですが、OGさんが関係しているところもあるので、知らず知らずに元ジェンヌさんとすれ違ったり、話したりしているかも。

まぁ、現役の方々が、それこそ歩いていますし。お手洗いで遭遇した時は、すみれコード大丈夫?と思ったものの、最近はトイレや食事の話も生徒さんの話す内容に出てくるから、大丈夫なんでしょうw

旧音校とか、大劇場ロビーとか、殿堂とか、逆瀬川での、一路さんがよく差し入れてもらっていたというお好み焼き屋さん、皆でよく行ったという、くいじーぬという、揚げ物のお店など。
ここの揚げ物は、ちょっと食べてみたい。

一路さんと、娘さんの話が、微笑ましい。

あと、ソリオホールで、吉本に退団後に入った仙道花帆さん(だっけか?)が、相方さんと出てきて、ネタを披露。笑ったわぁ〜
しかし、仙道さんのラインダンスのあしあげ、軸がブレない!さすがです


安住アナの、つけ睫毛の似合いっぷりといい、身体の柔らかさといい、アナウンサー身体張ってますよ!

観ていて楽しかったでーす!

宙組ベルばら オスカル編観劇

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現在は、緒月アンドレ、ジェローデル朝夏、七海アランの方が上演中ですが。私は、朝夏アンドレ、七海ジェローデル 、緒月アランで観劇してきました。

だから、ちょっと前になります。

オスカル編というくらいなので、かなめオスカルの魅力がバーンと繰り出されておりました。

そして、今まで記憶にすりこまれた、ベルばらとは違う場面などもあちこちにあり…。歌も知らないよ?あれ?みたいな…。
かなめ様は、お美しく、熱演。

一幕終わりで、クレーン登場。今回はペガ子単体に股がるオスカル様。
羽が、びゅん!って伸びてきて、一階席前方に出てきます。左右に動き、上手下手で拍手!

神々しく煌めくオスカル様。私は二階席だったので、目前に浮かぶペガ子&オスカルが近くで、うひゃうひゃ

観客は、はじめどよめき、少々笑いもおこり、息をのむ…。そして大喝采!幕が降りてすぐ、すごいざわめきになりました。

二幕は、アンドレ死んだり、バスティーユとかあるけど、フィナーレでオスカル様の黒えんびとかオスカル、アンドレ、ロザリーのダンスとか。オスカル様髪アップから、おろし髪になったり。
色気放出でした。

ロザリーは、みりおん。ベルナールは、ちぃちゃん。
あっきーは、ロベスピエール。
愛ちゃんは衛兵隊。

たらちゃんは、盲目の衛兵隊の兵士の妹。せーこちゃんはオスカルの姉オルタンス。れーれは、オルタンスの娘ル・ルー。
ジャルジェオスカルパパは、汝鳥さん、オスカルママは、鈴奈さん。ブイエ将軍は、すっしーさん。タグー大佐はりんきら。

二幕で、一瞬寝てしまいました。

チケットは完売しているので、当日券のみです。

今回は、全体観つつ、ちぃちゃんベルナールをオペラで追いました。

ちぃちゃんはじめ、たらちゃんやれーれや、えーと他にも…と、とにかく、退団されるので、たとえ一回だけでも観ておきたかったので。

中日の新生花組プレ御披露目のベルばらは、従来通りの、フェルゼンとマリー・アントワネット編なのでしょうか?

花子とアン 修和女学校卒業

花子たちが、卒業の日を迎えたのだけれど。

私のツボは、ブラックバーン校長(トーディ・クラークさん)です。
私、この人の演技めっちゃ好きです。目が語っているし、迫力あるし、思いが伝わってくるのです。
そりゃ、茂木先生も富山先生もそれぞれのギャラが立ってて、慈愛がこもっているけれど。

妹のかよちゃん、茂木先生のはからいで、仕立て屋で働き始め、醍醐さんは出版社に就職、はなは、甲府で教員、そして蓮子さまは石炭王の妻…。(答辞を読まれた畠山さんは、自宅で花嫁修業。しっかりしたキャラなので勿体ない)

白鳥かをるこ様の、オチもちゃんとありました。

スコット先生、イギリスにいる婚約者とはどうなったんでしょう?
外国人の先生方のお衣装が一着だけっていうのは、ちょっと…。はなが子役ちゃんの頃からずーっと、同じ服なんてありえないし。

と、物語上どうでもいいところに、気がまわる私…

久しぶりだわぁ〜堂島ロール

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息子が先日買ってきました!なんだか久しぶりのご対面です。

聖舞です♪
聖舞が、きまぐれに書き綴ったブログです。
小野不由美さんの作品のファンですが、宝塚歌劇団の観劇も好きです。
星組の男役さんのファンですが、ひっそりと応援中です。





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