ちょ〜気まぐれ日記〜ライトファンのヅカ私的覚書〜

独り言、お茶話、スイーツ話、観劇・鑑賞話、HPの更新情報、私信等々…ちょ〜気まぐれな聖舞が気の向くままに書き綴った駄文

2009年10月

わおん

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昨日、マスクの予備があと150枚くらいしか自宅になかったので、それをあと100枚補充しようと思い買い物に立ち寄ったんだけど。(家族で毎日使ったら、これでも足りないとか思っている、新型インフルの予防接種の順番が冬が終わるまでにまわってこない世代の一家なので)

そこでやってた抽選会で…ガラガラ〜っとしたら…当たった!

非売品のWAON犬。Happy Waonちゅー名前らしい…^ロ^;

SoftBankの犬のお父さんと似ている気がしていたけど…こうしてみると、違う。
一応、大きさが判るようにカードもいっしょに撮ってみた。

袋から出してない(笑)

オークションに出品している人もいるらしいので、万が一のために、手垢つけないでおこうかと。SoftBank犬ほどの人気はないだろうけど…。

これでも、当たった時は「きゃあ☆これ欲しかったんだお〜」と、喜んでおいたよ、私。


田舎に住んでいると、必要なんよ、このカード。

月組『ラストプレイ』『Heat on Beat!』観劇時の、プチミュージアム

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『エリザベート』の、お衣裳。トート閣下(瀬奈じゅん)、エリザベート(凪七瑠海)


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エリザベートのドレスの胸元の飾りは、こんな感じ☆


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花組『外伝ベルばらアンドレ編』『EXCITER!! 』観劇時の、プチミュージアム

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バウホール公演『オグリ!』のお衣裳(壮一帆)、小道具。


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花組『外伝ベルばらアンドレ編』『EXCITER!! 』観劇時の、プチミュージアム

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花組『太王四神記』のお衣裳など。大劇場の初日観劇時に…。


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雪組『ロシアン・ブルー』『RIO DE BRAVO!!』観劇時の、プチミュージアム

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『風の錦絵』の小道具と白浪五人男。


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水さんの、レースがぁ〜!の鬘や小道具。


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雪組『ロシアン・ブルー』『RIO D E BRAVO!!』観劇時の、プチミュージアム

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『風の錦絵』『仮面のメサイア』のお衣裳。

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オリバレス提督役は、宝塚大劇場では凰稀かなめで、東京宝塚劇場では早霧せいなでした!(組替えのため)
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星組『太王四神記Ver. 供抓儼犹の、プチミュージアム

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とうこちゃんが、『アビヤント』で、来ていたガウンとか、その時手に持って見つめていた、とうこちゃん達の初舞台のロケットのお衣裳をきた人形。
お芝居の小道具など。

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北海道展

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日曜日に、名古屋の某デパートで夫が買ってきた。
六花亭の「サクサクカプチーノ霜だたみ」と、お馴染みマルセイバターサンド。

この霜だたみ、食感が、サクサクしてて、うっまぁー!
こりぁ癖になるわ♪

なんかさ…

季節性インフルのワクチン、もうないみたいです。

来週、予防接種の予定でしたが、もうないってきいたので、近所の医院に訊ねてみたけど…やはり、ないって。

毎年接種していたけど、今年に限って…。

09観劇36星組『コインブラ物語』を観劇

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真風たんみたさに、行ってきました。
お席は、3列目センター。舞台が近くて、びっくり!
シアタードラマシティでは何度か観劇しているけど…ここでこれだけ良いお席は、初めてでした。
ばっちり見えました。
なんか、ジェンヌさんと目が合ってしまう感じで、どぎまぎでした^ロ^;
「♪あぁ〜イネス、あぁ〜イネス♪」という、イシちゃんの歌がずっと頭の中で、グルグルしてます。

『コインブラ物語』
作:小林公平
監修・演出:酒井澄夫

小林公平氏が、四年前にポルトガルを旅行した際に古くから伝わる「
イネスの悲劇」に感動し脚本を書かれたとか。
実際は、1340年頃に隣国カステーリャの有力貴族の娘コンスタンサがドン・ペドロ王子のもとに嫁いできた時、コンスタンサの侍女としてついてきたイネスをペドロが見初めたところから始まるそうですが(歌劇10月号より)、時代を大航海時代に移し、コンスタンサが嫁ぐ前にすでにペドロとイネスが出会っていた設定にして、より宝塚らしく作られたそうです。

<キャスト>ペドロ(ポルトガル国の王子):轟悠、ビメンタ(カストロ国近衛隊長):涼紫央、イネス/ミランダ(ポルトガル王妃の侍女、のちにコンスタンサの侍女、オリバーレスの娘/盗賊団頭目アントニオの妹):蒼乃夕妃、カステラ(ポルトガル王妃、ペドロの母):万里柚美、ドン・アルフォンソ(ポルトガル国王、ペドロの父):にしき愛、オリバーレス(国一の貿易商、イネスの父):美稀千種、マルティネス(カストロ国王、コンスタンサの父):美城れん、テレサ(カストロ国王妃、コンスタンサの母):花愛瑞穂、フランシス船長(オリバーレスの貿易に関わる船長、コスタの育ての親):天緒圭花、コスタ(水夫頭、イザベラの恋人):夢乃聖夏、アントニオ(盗賊団「黒い風」の頭目、ミランダの兄):紅ゆずる、フェルナンド(アントニオの手下、ミランダの恋人):美弥るりか、コンサタンサ(カストロ国の姫、ビメンタの恋人):優香りこ、ロドリゲス(王アルフォンゾの側近):真風涼帆/ほか

<ストーリー>アルフォンゾ国王の即位20周年の式典の日、ペドロ王子は、美しい娘イネスと出会った。イネスの館を訪ね、そこにある愛の泉の水で口を清め接吻した二人は結ばれるという言い伝えに従う…。
そんな頃、アルフォンゾ王は、隣国カストロの姫コンスタンサとペドロ王子を政略結婚させ、国の安定をはかろうと本人の意志を無視しその縁談を決めてしまう。
そして、婚礼。その日、コンスタンサとペドロはある話をする。ペドロがイネスを想うようにコンスタンサもずっと以前から、自分の護衛をするビメンタ近衛隊長と想いを寄せあっていたと。そして、四人は当分は形だけはいまのまま暮らすことに。
ところが、王は、ペドロとコンスタンサが結婚以来ずっと寝室を別にしていたことをきき、ペドロの気持ちをコンスタンサに向けさせるため邪魔なイネスを暗殺することをロドリゲスに命じる。

そんな頃、黒い風という盗賊団が、イネスが住むオリバーレスの館を襲う計画を立てていた。その下調べに、手下のフェルナンドは、恋人で頭目の妹であるミランダとともにその館にいき、召使を拘束する。だが、イネスは、父が不在の時は修道院に身を寄せることになっていていなかった。イネスの衣服を着たミランダを見た召使は、あまりにイネスに似ていたため驚くのだった。愛の泉の話をきき、ミランダはフェルナンドを泉に誘うが、結局ミランダだけがその泉のある庭へ。イネスを暗殺に来たロドリゲス達は、ミランダをイネスと間違え殺してしまう。ミランダの死をフェルナンドは頭目のアントニオに伝えに…。
召使達は、ミランダをイネスとして葬り、イネスを救おうと考え…。
イネスが、盗賊団に殺されたと知ったペドロは、盗賊団を根絶やしに…。
 って感じで展開して行きます。続きを読む
聖舞です♪
聖舞が、きまぐれに書き綴ったブログです。
小野不由美さんの作品のファンですが、宝塚歌劇団の観劇も好きです。
星組の男役さんのファンですが、ひっそりと応援中です。身の程をわきまえて
自分が楽しめたらそれでよし!と思っています。








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