ちょ〜気まぐれ日記〜ライトファンのヅカ私的覚書〜

独り言、お茶話、スイーツ話、観劇・鑑賞話、HPの更新情報、私信等々…ちょ〜気まぐれな聖舞が気の向くままに書き綴った駄文

スカピン新公その他配役〜

待ちに待った公式発表。

昨日、出てました。

アルマンが極美慎くん。(本役 瀬央ゆりあ)

マリーを小桜ほのかちゃん。(本役 有沙瞳)

シュザンヌ天彩峰里ちゃん。(本役 夢妃杏瑠)

ケイト星蘭ひとみちゃん。(本役 音波みのり)


ドゥ・トゥルネー伯夫人と、イザベラが華鳥礼良ちゃん。(本役 万里柚美 白妙なつ)
ピポー軍曹が、天路そらくん。(本役 美稀千種)


デュバーストは、桃堂純くん。(本役 壱城あずさ)
フォークスは、夕渚りょうくん。(本役 天寿光希)

などなど…。

かわいい娘役さん達が、目立つから嬉しい。


「べっぴんさん」でみる万国博覧会


先月28日に、芳根さんがクランクアップしたとのニュースをみた。その日は芳根さんの20歳のバースデーだったとか

今週は、1970年の万博の頃の話で、万博の懐かしい映像も盛り込まれていた。

なんかね、ノスタルジー!
万博ときくと、すぐ思い出す父のこと。
(そして、先日父の命日だったのに、ある理由でお墓参りもできず、心の中で謝るしかなかった私…。)

わりと近くに万博のパビリオンだった建物が、移築されていたのだけれど、確か修復費用が出ないとかで、取り壊されたはず…。

そのパビリオンも映像の中にあって、ますます時の流れを感じてしまった。


あの万博のあと、オイルショックなんていうパニックになる騒動もあって、子供心に不安だったな〜二、三年くらいあとだったように記憶している。トイレットペーパーや洗剤がこの世からなくなるだとかで、大人が買いだめしていたけれど〜


太陽の塔は、今でも時々目にする…。
ああ、ここが万博やってたところか〜って。
エキスポランドになってからも、たまに行ったりしていたな〜

わたしのような懐かしさで、ドラマ観ている人もいると思う…。

歌劇3月号を読んでみた

☆表紙は、さゆみさん。

さゆみさんと、あーちゃんのトークとか、小池小柳両先生からの、メッセージなど。

☆カラーポート、ちぎたさん、キキちゃん、コマちゃん、なぎさま、くらっち〜

☆あーさとずんちゃんのトーク。

☆スカピン座談会は、小池先生、じゅんこさん、万里さん、美稀さん、紅さん、壱城さん、七海さん、十碧さん、麻央さん、礼さん、瀬央さん、綺咲さん、有沙さん。

その中での公演情報としては…。

•ロベスピエールのナンバーとして新しく『ロベスピエールの焦燥』がある。

•フィナーレは定番とのこと。
・ことちゃん『ひとかけらの勇気』
・ラインダンス『物語のように』
・さゆみさん+娘役『謎解きのゲーム』
・さゆみさん+男役群舞『炎の中へ』
・その後さゆみさんがハケて、ことちゃん中心の『鷹のように』
・さゆみさんあーちゃんのデュエットダンス『目の前の君』

•ゆずみさんとさゆみさんのタカニューでのトークから、台詞がかわったところがあり、より伝わり易くなった場面あり




☆花組全ツのカメロマとエキサイター!!

これは、柴田、中村S、藤井の各先生方と、明日海さん、仙名さん。

☆花組別箱のマイヒーロー
これは、斎藤先生と、キキちゃんと、ちなつちゃんのトーク形式



☆絵と文
ゆずかれー、あーさ、あんり、こと、うらら


☆話の小箱
・さゆみさんあーちゃんの仲良さそうなタカスペでの話。組レポにも、いちゃこらな話あり。

・あーさとずんちゃんの寮で同室だったときの話。

・のぞ様のあんみつの話。食べすぎて飽きたらしいw

・甘党なあきらさんの話。イメージ違うものねw


・星組座談会の、小池先生の話。
ロベスピエールは栄光の日々のナンバーのあと数週間でギロチンにかけられてしまったのでは?
ショーヴランは、小市民として生き延び、警察などに勤めているのでは?

・りーしゃが、セーラー服に木刀担いでいた話。

・まいけるが、ショルダーキーボードに挑戦したい話。
バウの信長チーム、大輝、輝咲、麻央、音咲、紫藤、朝水で、ビジュアル系ロックバンドを、組もう!となったとか。バンド名は、『RANSE』




あとは、まあ、読んでみてください。続きを読む

お礼状…

そういえば、いつだったかお礼状が届いていました。

お写真をみて、友人達とそれの感想で盛り上がりました。何を着てもサマになる方だ〜と皆感心してました。

いつもと変わらない印刷メッセージ…。ん?前の前のトップさんの頃のわりとはじめの方の公演の時のお礼状と酷似していて驚いたりはしました。
使いまわしも、あるのかもしれないな〜と。

かなりファンも入れ替わっているから、気付く人もいないのかもしれないですね。
たまたま同じ文章を生徒さんが偶然書いてしまったのかも???あり得なくはない。

届かないよりは届いたほうがよいし、それ以前に届いてあたり前。○特典として明記されているわけだから。

でも、私は届かなかったことがあるんですよ。

めっちゃチケット買っていた公演、たぶんあの頃自分的に一番貢献していた頃だと思うんだけれど、郵便事故なのか、届かなかったことはあります。周りは届いていたから、もやもやしました。

過去の話ですが。



かと思えば、チケット買ったっけ?たしか、何年か前に一度友人分だけ頼んだことあるかな?くらいでも、きっちりお礼状が届いたりして、直筆のメッセージだったり。 
生徒さんの性格にもよるのかもですね。周りの方が、マメなのかもしれないし。
とにかく、有り難いです。


一番、はあ?っと思ったのは、他組で、頼まれて観劇したことがあり、申し訳ないからちょっとしたものを差し入れしておいたら、なぜかよく使っていたのを入り出写真などで見たんだけれど、お礼状は届かなかったです。

知人のところは届いていたから、どういう選別なんだろう?と不思議に思いました。
楽屋に面会に行かなかったから?
なんで、それ使ってるの?とバカバカしかったです。誰からもらったかなんて、覚えていない証拠。
それ以降、頼まれても買わなくなりました。






最近の楽しみは地味です

とりあえず、朝ドラ「べっぴんさん」

以前原作読んでいた「精霊の守り人」実写版(以前アニメ化もされていた)

「忠臣蔵の恋」大奥編

「ブシメシ」


リビングのテレビは、スカステとNHK総合と、BSプレミアムにほぼ固定されているので、他局は、ほとんど観なくなっている…。
昔ときどきみていた韓流はまったく観ない。

よく考えたら、これでも観るものが増えたと思っている。
少し前まで、朝ドラとスカステのタカラヅカニュースしか観なかった…というか、観る余裕がなかった。

アニヲタの家族が帰ってくると、半ば強制的にアイドル系アニメやら、スケートの腐要素満載のアニメを観せられる。自然と歌を覚えてしまう始末。あと、中の人たちがやってるライブのブルレイ観せられる…。中の人のかおも覚える。
まあ、たまに帰ってくるから、好きにさせている。

地味すぎる…。

先日発表されていた…(以下駄文)

星組の紅さんあーちゃんの大劇場の二作目の発表がありましたね〜

原田諒作・演出ミュージカル「ベルリン、わが愛」
酒井澄夫作・演出レビュー「ブーケ ド タカラヅカ」

映画がトーキーに変わる頃の話で、ナチスも台頭してくる頃の話らしい。ミュージカル映画を作ろうとしているのがさゆみさんなのかな。

タカラヅカでは、何度となく同じ時代の作品をみてきたような気がします。飽きなきゃいいけど。デビュー作が、似たような話だった記憶が…カチャのバウ…。

ショーは、タカラヅカレビュー90周年というのもあり、華やかそうなレビューになりそうではあります。激しく熱い感じではないw

オリジナルだから、観るまでわからないので、チケットは買い控えになりそう???

この二作目の前に、別箱がありさゆみさんは梅田でOSOで、ことちゃん東上の阿弖流為(DCと新青年館)があります。

贔屓が、どちらに振分られるかで、ファンは状況が変わりますが。
どちらを観るか、どちらに多く通うか〜など。

その前にお披露目のスカピンが迫っていますから、先の話なんて考えられないでしょうけどね。

初演の星組、再演の月組と観劇してきたので、歌は歌ウマでお願いしたいです〜
瞳子さんやあすかちゃん、きりやん、まりもちゃん、どちらもレベル高かったから…。

なんとなくそこそこみているファンは予想ができてしまう。ここの歌はこんな感じだろうとか、この人のこのお役はこんな感じだろうとか…。


再演ものは、作品自体に人気があればそれだけでチケットは売れるけれど、過去と比べられるというプレッシャーがついてまわるので、たとえば、初演と同じ役を今回もやるなら、過去の自分を越えなければならないという…。なかなか厳しいことになるわけです。あるいは、過去に同じ役をやった方と比べられる…。

過去を越えて、私達に大きな感動を与えてくれることを、期待します。

まあ、今回初めて観る人は、きっと大感動だろうとは思いますけどね。


チケット、東京はどの公演もチケ難だからスカピンもそうなるとは思うけれど。
ムラは時期も良くないのか、三連休あたりは無さそうだけれど、聞こえてくる情報では、各お茶会等のある土日でもまだあるところはあるらしいので、お近くのツテのある方にでもきいてみるとよいかも〜です。



残りの人生まだまだ長い…はずだから

様々なことから離れてみて、考え続けてきたのだけれど…。

よい冷却期間になっているのかもしれないです〜

人生残り…平均寿命からみれば、まだ○十年はあることになるし。
その○十年、愚痴って過ごすより、明るい心持ちで生きたい。できるだけの努力をしようとここ数日思い始めている…。

やはり、自分の大切な人たちを見守っていきたいです。

私の価値観がごく当たり前の常識に戻ってきたようです。


前向きに進めるように励みます。

「べっぴんさん」の…

今日のスタジオパークのゲストは、「べっぴんさん」で、ずっと坂東家に仕えてきたきよさん役の宮田圭子さん。

「べっぴんさん」の中で、特に好きなきよさん。
きよさんが、出て来ると、温かいなにかに包まれているような心地良さをかんじます。

余生を、同じく坂東家に長くなる仕えてきた、忠さんと過ごすことになりそうな展開です。

そうそう、さつきちゃんにきよさんが「すみれ奥様」といったとき、おや?いつの間に「すみれお嬢様」とは呼ばなくなってたんだろうと思っていたら、さすがにさつきちゃんには「すみれお嬢様」というのはいえないなと思ったからだとか。
たしかにそのあと電話で忠さんはまだ、「すみれお嬢様」って読んでましたもんね

ふむふむなるほど〜と、昼間から納得していた聖舞なのでした〜☆

今更だけれど、初演観劇しててよかった

劇団公式に、瞳子さんと紅さんの対談の様子がupされていたと思ったら、宝塚ニュースでも放送されて、嬉しい限りでした。

瞳子さんの話す一つ一つが、とても的を射ていて、それでいてわかりやすい表現なので、聞いていてストンとはいってきます。
さすがだわ〜と思って楽しく拝見できました。
沢山の経験があるからこそなんだろうな〜と。

初演のスカピン大好きでしたので、色々当時のことを思い出します。キャッチーな歌、わかります。観劇して元気になって帰れました。

瞳子さん、あの頃の関係者をたくさん引きつれてご観劇予定だとか。そんな日に遭遇できたら幸せだと思うけれど、たとえ同じ日に観劇だとしても、二階のうしろに配席されるだろうから、自チケ以外ではそれは叶わないでしょうね〜w

そういえば、今年のバレンタインは、平日なので、この土日にムラにくる人も多いんでしょうか。

いつ、雪で足止めになるかわからないのに、すごいですよね。

相談した結果、きっと他の人達がたくさん渡すだろうし、誰に何もらったかなんて覚えてないから、今更いいんじゃないの〜ということに落ち着きました。

チョコばかり食べても、太るし吹き出物でても困るし〜

娘役さんからチョコもらうし。それは手作りだからそっちのほうが嬉しいでしょ〜確かにそうかもしれないです。


















インフルエンザ流行ってますね…


感染経路は、飛沫感染と接触感染…。

今まで、インフルエンザになったことがない人まで、今年は感染しちゃってるらしいですね。


私の周り…家族は二人が二月に入ってからインフルエンザになりました。

二人共、私とは住まいが違うし、この二人同士も一ヶ月は顔を合わせる機会はなかったので、別ルートでの感染だったんでしょう。

昨年は、雪組のるろ剣の公演中に、次々に生徒さんがインフルエンザにかかり、代役代役代役…となり、ある意味役替わりのようで貴重だったのかも。
収録の日に本役さんが休演していて代役だったりと、悲喜交々ではありました。
代役でも、なんの遜色もないところは素晴らしいなと思いました。

あれから1年…。


さて。また雪らしいですね…。

1月に二回大寒波があり、普段雪とはご縁のない地域でも、何日も雪の影響で混乱していましたが。

いま、公演中なのは、大劇場の宙組「王妃の舘」と、中日劇場の雪組「星逢一夜」、バウホールの雪組「NW」…。
入り出待ちも極寒だから、体調崩すファンの方々も出てきそうですね〜
烏合の衆の中には、インフルエンザの人もいるかもしれないし。

自己管理してくださいね。
私も、気をつけます。
続きを読む

星組スカピン新公一部配役が発表!

パーシー:天華えま
マルグリット:有沙瞳
ショーヴラン:遥斗勇帆
ロベスピエール:綾凰華

これだけ発表されていました!

驚喜と困惑が入り混じった気持ちです。

同期コンビ!ぴーすけ、くらっち、とても期待できる新公になりそうです!
歌ウマだし、美しいわ



あやなちゃんだと思っていたから、ちょっと困惑もしましたが。あやなちゃんあと三回くらいチャンスあると思うので、がんばってくださいね。

宝塚のあるあるになってしまわないように祈ってます。いい流れになりますように。

あやなちゃんの前に桃堂さんも、一回くらい…。

遥斗勇帆くんは、なかなか芸達者っぽいから、期待しています。けど、驚きはしました。

その他の配役も、早めに発表してほしいですね!
ピンパーネル団を、98期の美形で揃えたりとか。
あまじぃと、極美慎くんは…。


本公より、新公が、俄然楽しみになってきました。どうしましょう〜

下級生、歌上手い生徒さん結構いるし〜

困惑

うーん…なんでまたこんなモノが、当たったのか〜
正確にいうと私が当てたんじゃなくて家族の名前で当たったんだけれど。

こんな時にどうしろというの〜

これって、○○○○が必要なやつよね…。それでは人に○○ことも出来ないわ。

組によってそして演目によって、人気のあるなしがあるわけで、これは○担の私には猫に小判的なものなのですよ!

好きな人には価値のあるものなのにね〜勿体無い話です。


まあ、何もしなければただの紙切れでしかないわね…




今更な…スカピン配役について

紅&綺咲コンビのお披露目公演スカピンの配役が公式で発表されたのは、27日でした。

パーシーさゆみ、マルグリットあーちゃん、ショーヴランこっちゃん、ロベスピエールかいちゃんは発表済でした。
27日発表されたのは、以下。

アルマンが、せおっち。

ピンパーネル団が、
デュハーストしーらん、フォークスみっきー(その昔新公でもフォークスやったのがみっきー)

のちにビンバーネル団に誘われて入るイギリス貴族に、ぽこまおしどりゅーあやなぴーすけ

娘役は、くらっちが、マリーなのかシュザンヌなのかケイトなのか、いろいろ悩まされたけれど、二番手娘役位置のマリー。
シュザンヌが、あんるちゃん、ケイトがはるこちゃん

愛水せれ奈ちゃん、紫りらちゃん、華鳥礼良ちゃん、ほのりちゃん、みねりちゃんたちは娘役としては納得のできるお役。なんといっても、恋人役だから。出番も華やかだし。ナンバーもあるし。

星蘭ひとみちゃんが、ルイシャルル。

まあ、一番驚いたのは、靴屋のシモンのれんたさんと、その妻役のいーちゃん!

れんたさんと同期のなっちゃんは、コメディフランセーズの歌手、ぽんちょは、サンシール侯爵とコメディフランセーズの座長、オレキザキが、パーシーの執事。

専科のじゅんこさん、柚長、みきちぐさんは初演の時と同じお役で、プリンス・オブ・ウェールズ、ドゥトゥルネー伯爵夫人、ピポー軍曹。安定です。まいけるが、ドゥトゥルネー伯爵。

その他のそこそこ上級生男役は、公安委員なのね。

せっきーとか、こりんちゃんとか、かなえちゃんとかとーどーくんとか…。

イケメン朝水くんもそうなのかな〜
きっと、まだ下級生だけれど極美慎くんもそうなんだろうね〜いや、そうであってほしい。

市民とか貴族とかコメディフランセーズ団員とか、場面はみんなあちこちにありそう…。
最近気になるあまじぃは、何やるんだろう…。

さゆみさん、新公の主役で、パーシーだったので、お披露目でスカピンは当然のように思っていました。
グラパンもみものですね。
さゆみさんは、コメディセンス抜群だから、笑わせてくれるはず。毎日、どんなアドリブをパーシーとショーヴランのやりとりにぶっ込んでくるのか!こっちゃん、上手く返せるようにがんばって!

ロベスピエールは、どうなるんだろう…前よりは出番増えたりするのかな〜だってかいちゃんだしね。

初演も月組のも観てきたけれど。
市民の迫力の場面、マダムギロチンとか素晴らしかったので、どこの場面も気を抜けない公演だと思います。

フィナーレは、男役群舞は、サーベルかな?あれカッコイイから好きなんだけど。


イケコ売れっ子演出家様だから、外部でお忙しいはず…。
ロミジュリとか井上くんのギャツビーとか…。

生徒さんが機嫌○○ときに会いたくないな〜と思う今日この頃です。

チケットは、ムラはまだ余裕ありそうだけれど、そのうちなくなるでしょう。東京はないと思ったほうがよさそうです。

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月組グランドホテル/カルーセルロンド観劇

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観劇したのは、一月の前半頃でした。

昔、かなめさん(涼風真世)のサヨナラ公演だった演目です。

当時と主役として据えたのが違っていて、昔かなめさんの演じた役はみやちゃんで、のんちゃん(久世星佳)の役がたまきちでした。

当時ゆりちゃん(天海祐希)が、女役やってたな〜といった記憶はあります。あーさと、ありちゃんの役替あり。エリックとラファエラだったかな?

佳子ちゃん(麻乃佳世)の役を、わかばちゃんと、海ちゃんで役替で、ゆりちゃんの役をあーさとありちゃん役替わりしていたはず。

お役が少ないから、通し役以外は、モブでうしろでずっと踊ってたりして、
ある意味、ショー二本やってる疲労感なんだろうな〜と思いました。

みやちゃんて、かなめさんの会に入って、ガードしてた方だし…その自分の大好きだった方のお役をさせてもらえてるってとても嬉しいだろうなと思いました。
かなめさんも、自分のファンが二十年以上を経て同じ役をやるってことは、喜ばしいことなのではないでしょうか。

たまきちが、男爵だから娘1のちゃぴちゃんのお役も変わってしまうわけで〜

ショーは、覚えやすい歌で、耳に残りました。

91期の目立つ場面には、涙してしまいました。まんちゃん、ちゅーちゃん退団ですもんね〜

お疲れ様でした。東京もがんばってくださいね。

みやちゃんの、二番手羽根〜

伏せすぎてイミフ

うーん…。そうですか〜w

貴重な○○を手離すしかなかったのが悔やまれます。

イジメのようなこの状況…。

今更ですが。○○ばかりもっていたことに気づきました。

で、手にするものは…びみょー。○が○なのですよ!大嫌いなのが○ですし。
視界に入れるのも嫌なんですけどね。○すらも○したくないっていうのに。

お金捨ててる感しかないです。

そして、どれだけ自分が不遇なのかも実感しました。聞こえて来る情報によりますと、私が一番不遇だと思えます。

いつも、アレは遅いし、アレもまだ届かないし。
ここまで続くと、嫌がらせとしか思えないですよね〜w
 

そして、あれには心底驚愕しました〜

こういうのを、ドン引きっていうんでしょうね…。

重いし粘着だし、挙動不審だし。なによりアレはないでしょう…いつの時代の方なんですかね?



燃ゆる風 軍師竹中半兵衛を観ました

七海ひろきさんの、バウホール単独主演。

作・演出 鈴木圭

主なキャスト
竹中半兵衛→七海ひろき
その妻いね→真彩希帆
木下藤吉郎秀吉→悠真倫
おね→万里柚美
黒田官兵衛→天寿光希
その妻光→紫月音寧
息子松寿丸→天彩峰里
織田信長→麻央侑希
濃姫→音波みのり
三郎太→天華えま

ザックリと大河ドラマを観ている人なら、なんなく理解できますし、戦国武将の名前を知っているくらいでほぼ大丈夫な感じです。

細々と描かれているわけではなく、親子愛、夫婦愛などが、観る人の涙を誘います。乱世ゆえの哀しみですかね〜三郎太とおひながまさにそれの象徴かな〜(オリキャラらしい)

おすすめは、竹中半兵衛といねの愛、黒田官兵衛と妻そして織田信長に人質にとられた息子松寿丸との親子愛、濃姫といねの関わりなど。あ、少年半兵衛と濃姫の出会いが一番重要かな。その半兵衛の妻がいねだというめぐり合わせ。ネタバレはしないです。

きほちゃんの歌、みねりちゃんの歌は、素晴らしいです。
今回は、役付きの方々は歌い継ぎなどもあります。皆さん歌は安定感しています。

はるこちゃんの凛とした感じはさすがです。
まおくんの、信長も似合ってますね。

官兵衛…天寿さんのお芝居のうまさ!
そして相変わらずお綺麗です。
幽閉から救出されてからのやつれ果てた感と、不精髭すら美しいのはなぜ?
幽閉のせいで、足を悪くするはずだけれど、そんなシーンはありませんでしたね。


かいちゃんは、格好良いです。
病に侵されながらも、先を見通す切れ者。
吐血する場面も、美しくみえます。
いねの素性を、知ったのはいつだったんでしょうか。
舞台挨拶で、客席に「愛してます」
と、シレッといえるところは、ファンの方々大好きなところなんだろうなと思いました〜私も聞いてて笑顔になれました。

まりんさんの藤吉郎が、お笑い担当です。

まりんさんといえば、髭部。だけど、今回、ヒゲなかったような…。まりんさんにはひげ!要ります!

輝咲玲央さんの柴田勝家の髭が秀逸で、まりんさんのご助言などあったのか気になるところです。

下級生さんが皆がんばって各場面で大忙しな感じですが、上級生もわからないようにバイトしているのは、少人数の公演だからこそ。

それにしても、椿の花の赤い着物のオカッパの方々、イケメン朝水くんが目につきます。あ、椿の精じゃないか…。椿の精の場面もあるけれど、「戦火」ってプログラムに書いてあるから、戦いの炎?あ、あれが「燃ゆる風」なのか!?


歌もなかなか耳に残るメロディーで、ふいに思いだしそう。

きっと、浮かれた性格の人が突然歌いだして笑いを誘うのでは???

それにしても、観やすい段上がりのセンター良席何枚ももっていたのに、何故か泣く泣く手放したこの状況が悲しすぎました。

ふと、いねの素性を知ると、信忠役の紫藤りゅうくんは、どんな思いで演じているのかとても興味がでてきますね〜
ネタバレはしない…です。

スター様からの年賀状 その5

まさか!
今公演中の方から、届きました。

宛名からメッセージに至るまで直筆なのに、サインはない…。

こういうの、はじめてかも。

そういうところが、みんなに愛されているような気がします。

たぶん、これで最後かな…。

お年賀状いただけて嬉しかったです

スター様からの年賀状 その4

可愛い不思議ちゃんな感じの方から、年賀状頂きました。
本日は、これ一枚。というか、さすがにもう届かないとおもうのですがw

直筆サイン入りのメッセージなし。
いつも、聖舞の名前を間違えている…。たぶん登録されたときに間違えてそのままなんでしょう。

ありがとうございます

スター様からの年賀状 その3

4日に、1枚…。
5日に、1枚…。

昨日届いた方は、まさかのまさか。
確かに昨年は、届いていたけれど…

個性的な生徒さん。謎めいています。

サインは入っているけど、メッセージは一切ないです。

そして…今日届いたのは、たまにお礼状を頂いているので、もしかしてと思わなくもなかったけれど。

サインは元より、メッセージ、宛名に至るまで直筆となってて、有り難いです

さっぱりした快活な方です

どちらも、知人の関係なので、申し訳ない気持ちです

スター様からの年賀状 その2

無事に、贔屓様からの年賀状も届きました〜
とにかく、安堵しましたよ〜

麗しい…贔屓様。

贔屓様にとって、素晴らしい一年でありますように

で、もうお一方からも、届きました
性格が、快活な方なので、文字もそんな印象です。
これは、お礼状と兼ねている感じです。

これからも、元気いっぱいお過ごしください


もう、あとは届かなさそうです。
チケットを頼まれて買っても来ない人はいるし、なにもした覚えはないけど、知人の関係から送られてきたりして…よくわからないです〜

結局、その方によるとしか…。
聖舞です♪
聖舞が、きまぐれに書き綴ったブログです。
小野不由美さんの作品のファンですが、宝塚歌劇団の観劇も大好きです。
星組の、紅5のファンだったのは過去の話です。そんな時期もあったな〜と懐かしく思う今日この頃。

一応いまも全組観劇してます。



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